10000ポイント超えた!
 4月分の価格.comのポイントが加算されました。予定通り10000ポイント超えました。

 やはりmy rackのほうも連続レビュー投稿キャンペーンは終わってしまったようです。何も音沙汰ありません。キャンペーン以前にmy rackサービス自体を打ち切るのではないか、そんな気配を感じますが・・・。ま、たいした手間もかからず確実にポイント獲得できるキャンペーンは確かに美味しすぎました。終わるのも当然です。

値上げで魅力がなくなった
 よこすかカレーフェスティバル2016に行ってきました。天気が良すぎて暑かったです。

 9時過ぎに三笠公園に到着し、カレーバイキングの列に並んで30分くらいでカレーにありつけました。並んでいる最中に野外ステージのプログラムが始まったので、楽しく待つことができました。

 残念ながらカレーバイキングは500円から700円へ値上げされていました。カレーバイキングに限らず、会場で売られているカレーは大体600円~800円、平均で700円に設定されているような雰囲気で、単にコスト上昇を織り込んだ以外にも思惑があるのだろうと感じました。しかし700円で食べられるカレーとしては魅力に乏しく、もう少しお金を出して普通にレストランでそれなりのものを食べたほうが満足感がありそうです。

 あまりお腹が減っていなかったこと、そして暑かったこともあり、長居せずに帰ってきてしまいました。

やはりなくなったか・・・
 価格.comのポイントキャンペーンが渋くなってしまいました。以前のように抽選でしか貰えません。my rackのほうはキャンペーンそのものがなくなってしまったみたいです。こちらはまだ告知がされてないだけかもしれませんが・・・。今までが大盤振る舞い過ぎて無理があった、とも思いますので、これはこれで仕方ありませんね。先月投稿分がすべて反映されれば10000ポイント超えるのは確実なので、欲をかかずにこれで満足しておきます。

価格.comポイントずいぶん貯まった
 先月投稿分の価格.comポイントが加算され、1万弱まできました。履歴を確認すると、最初に加算されたのが1年前の4月14日。レビューを毎月たったの2件投稿し続けるだけで1年で1万円相当、忘れずにやり続けました。美味しいです。当初は渋かったのですが、途中から2ヶ月連続してレビュー投稿すると価格.comとmy rack合わせて毎月700ポイントが確実に貰えるようになり、そこからは手間隙を考えるとずいぶん割が良くなりました。

 まあその一方でマクロミルのアンケートなどはまったく回答しなくなってしまいましたけどね。あちらは手間の割に報酬が少なすぎます。リーマンショック後に露骨に渋くなって、それでも景気が上向けば待遇も良くなるかと思いきやそんなことはなく、ただただ面倒なだけになってしまいました。一時期はそれなりにお小遣いになっていたのに。

二式水戦改作ったけど
 改修工廠で二式水戦改を作りました。

二式水戦改

 しかしこれは作るとなると相当な数の改修資材が必要です。私の場合、途中から改修確実化したこともあり40個ほどかかりました。イベントで配布されるかもしれないので、どうしても欲しいのでなければ配布されるまで待ったほうが賢いかもしれません。

 この二式水戦改は戦艦や航空巡洋艦に積むことができます。重巡洋艦はダメでした。航巡と重巡との差がますます開いてしまった感があります。秋津洲にも載せられたので、もう2つ3つ欲しいところでしたが・・・。大型探照灯を作って結局使いどころなくお蔵入りの先例もあるので、ここは我慢しておきます。

使い道のない500ポイント
 ビットキャッシュが500円分当たったのは良いのですが、使い道がありません。使い道というか、500ポイント単位で使えるところがない・・・。ビットキャッシュをさらに500円分追加チャージする方法もなく、これ実質的に使いようがないのでは?

 あとソニーポイントが1000円分当たりました。こちらはPSストアその他で使えるのでありがたいです。でもこのポイントが貰えた懸賞、ソニーが主催なのにAmazon.co.jpのアフィリエイトリンクを踏むという情けないものでした。踏めば踏むほど当選しやすくなるもので、5・6回ほどやっておいた記憶があります。それにしてもソニーも落ちぶれたものです。

今月分は無事加算されてた
 価格.comとmy rackのポイントが加算されていました。今月は久しぶりに同時に処理されていました。当初交換予定だった5000ポイントはとっくに超えていますけど、現時点で特に欲しいものがないためAmazonギフト券との交換は見送ったままです。Amazonギフト券は有効期限が1年なので、考えなしに交換しても期限に追われるはめになりかねません。最近は通販といえばヨドバシ.comばかり使っているので、オンラインで使えるヨドバシギフト券があると良いのにな。

 去年は懸賞でこれといった大物は当たらなかったのが残念でしたが、この価格.comのポイントはかなり美味しく救われました。ちなみに小物だとAmazonギフト券が総額で10000円分当たりました。でもまだ使ってません。あまり欲しいものがなくて・・・。懸賞やポイントは当たったり貯まったりするのが楽しくてやっている面も大きいので、いざポイントが貯まってもなかなか使いどころが浮かばなくて困りますね。贅沢な悩みです。

マクロミルひさしぶり
 マクロミルで半年振りに500円交換依頼を出しました。今回は500ポイント貯めるのに半年もかかっています。事前アンケート自体はばんばんきますけど、回答の手間と報酬のバランスが欠けていますので完全に放置しています。貯まるわけありません。たまーにくる一発本アンケートだけ回答しているものの、この報酬がまた安くて・・・。なかなか渋いです。

 マクロミル以外のアンケートサイトも一応続けてはいます。でもまともなアンケート(?)がくるのはもはやブルースカイリサーチだけ。サイバーパネルはいつもいつも同じ内容で答える気がなくなりました。JMAモニターも月一で同じ内容のアンケートがくるくらい。このふたつは年度内で退会するかもしれません。サイバーパネルは図書カードとそこそこ交換できて悪くはなかったのですが、もはや期待できそうもありません。

 マクロミルがもう少し手間ひまに見合う報酬にしてくれたらなあ。報酬は2/3に減らしたまま以後戻すことなく、アンケート回答欄は倍以上になってますからやってられないです。

最後にユニオン体験加入してみた
 昨夜、ワールドエンドエクリプスの記事を投稿した直後にユニオンの募集があったので参加してみました。電撃Appでこのゲームの関連記事を書かれている方がマスターで、19日から20日の間だけ一時的にユニオンとイベントを体験してみませんかという趣旨に惹かれて甘えてみました。

第六章までクリア

 この電撃ユニオンは主要メンバーが4人だけのようですが、4人ともむっちゃくちゃ強いキャラでした。そして同じユニオン同士であれば問答無用で助っ人リストに登場してくれます。そのおかげで現時点で公開されている第六章までのメインクエスト、すべてクリア出来てしまいました。

 第三章と第四章はユニオンのマスターキャラである剣兵だけで楽勝な感じ。自分のキャラいらないな・・・くらい圧倒的存在でした。耐久力がものをいう高難易度の第五章と第六章も他のメンバーのこれまたとんでもなく強力な盾兵の力を借りて何とかクリア。特に第五章は助っ人をもってしてもきつかったです(ノックバックであっという間にがけっぷちに追いやられてしまうので)。

 やっぱり自分のキャラが弱すぎる、ということで手持ち盾兵をパワーレベリングして第六章に挑んでみると、その第六章はそこまで難しくないという・・・。なぜか巨大ワームとその後ろの蟲が進撃してこないので、Lラインはワームが出たら即撤退して放置、Rラインに全兵力を投じてさっさと敵拠点を落としてしまう戦法で比較的簡単にこなせてしまいました。宝箱は完全に無視。宝箱は気にしないで攻略したほうが楽しいです。

討伐戦18位で終了

 初日の蝕の軍団討伐大作戦は18位で終わりました。ユニオンではイベントの進行について指示などなく、とにかく蝕の軍団が現れたら黙々と参戦するという感じでした。体験加入者相互で馴れ合う雰囲気はどう考えてもいたたまれなくなるので、この気軽さはありがたかったです。それにしても主要メンバー4人以外の16人はみんな低レベルのはずなのに、よくもまあこんな上位につけたものです。主要メンバーがはんぱない強さですから、ほぼ彼らのおかげかもしれません。

 ユニオン体験加入してみて良かったです。まあパワーレベリングはさすがにインチキくさかったですけどね。

 追記:20日いっぱいでユニオン体験加入も無事終了。予定通りゲームも終わりにします。

ワールドエンドエクリプしてみたが
 PC版ワールドエンドエクリプスしてみましたけど・・・。あまり面白くないと思いつつ第二章クリアまで進めてとりあえず終了。

2ラインディフェンス

 ワールドエンドエクリプスはいわゆるラインディフェンスゲームです。ライン沿いに進撃してくる敵をこちらの手ごまを配置して拠点を防衛するアレです。そしてこのゲームはそのラインが2つあります。

 問題はディフェンスゲームなのにディフェンスに注力すると宝箱を逃す仕様になっているところにあります。つまりわざわざ一時撤退などを駆使して敵を倒さないように時間を稼いだり、次の一群がわくのを待ったりする必要があるのです。トレジャーハントがテーマのゲームであればこれでかまわないと思いますが、プレイヤーは街を怪物や賊から守る隊長なのです。意味がわかりません。

 宝箱の中身はゲームを遊ぶ上で非常に有用なアイテム、むしろ宝箱を取ることが当面のゲームの目的と言えるくらい価値あるものなので無視するわけにもいきません。ゲームデザインがおかしいですね。

 個人的には、兵の種類が5つあって部隊編成もぴったり5枠、にもかかわらず1枠は助っ人という名の他プレイヤーのキャラを組み入れなければならないシステムに疑問を感じます。助っ人、使いたい人は使えば良いと思います。高レベルの助っ人はものすごく強いです。でも使うかどうかは選ばせて欲しかった・・・。私は弱くても自分が育てたキャラだけで攻略していきたいです。しかしそういう遊び方はできません。使うにしろ使わないにしろ必ず助っ人を選択する必要があるからです。プレイヤー同士の交流の機会を与えたいという意図はわからなくもないのですが、1戦ごとにその助っ人キャラにフレンド申請するかどうか聞かれていい加減うんざりしてしまいました。

 このゲーム、とにかくプレイヤーを型に嵌めたいという開発の思惑がうっとうしいですね。
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