キャラ被りはどうにかならないものだろうか
 この3日間の無料30連ガチャの成果はありません。SSレアは被りのバザラガと召喚石ティターン。そしてブロンズムーンが2個。なんとここまでキャラが当たっていないのです。9000円相当なのに・・・。レアキャラすら出ない過去最高の渋さ。

 記事にはしませんでしたが、実は以前の無料ガチャでもレ・フィーエが被っています。ガチャから出るSSレアキャラは手持ちまだたった12人しかいないのに、これで4回目の被り。SSレア枠がこの不自然な被りでことごとく潰されてしまい、SSレアキャラがまったく増えないのがつらいです。(しかもうちひとりはアニバーサリーチケットで手に入れたものですし)

 これはどうしたものやら。本当は今日中に260連ガチャを済ませてしまうつもりでしたが、バザラガの被りで気持ちが萎えてしまいました。ゾーイだけ手に入ればそれでいいと割り切るか・・・。期待はしていませんでしたが、それにしても酷すぎます。

 とはいえガチャ260回分で蒼光の御印300個になるのはやはり大きいとは思うので、変に欲を出さず確実にゾーイを確保すべきか。この時のために2月中旬から頑張ってきたわけですからね。

不意打ちでソーンが・・・!
 ゾーイ(水着バージョン)入りのレジェンドフェスがついにきました。提供割合は0.037%。狙うにはあまりに厳しい数字です。でも蒼光の御印300個との交換のラインナップにありますね。これなら大丈夫。ガチャ300回で確実に入手できます。8月4日18時59分まで。

 さっそくやってしまうつもりでしたが、明日から始まる登録者数1600万人突破キャンペーンで7日間10連ガチャが引けるとのこと、これで思いとどまりました。今回のレジェンドフェスと被る無料40連分で、まず蒼光の御印40個回収してから動き出せば実質260回で済みます。どう考えてもこのほうが得です。でも話が上手すぎますよねえ。後日もっと魅力的なガチャがくるのかも・・・。

 今日から始まったカレンイベント、話そのものはあまり面白くありませんでした。復刻イベントを除いて、今年行われたものの中でも下のほうだと思います。あれもこれもと売り込みたいキャラにスポット当ててしまったため、肝心のストーリー展開がたるいのです。

まさかのソーン登場

 しかし見所もあります。なんとソーンが水着姿で登場するではないですか。びっくりしました。しかもすでに仲間になっている前提で話が進むことにも重ねて驚かされました。たぶん、ですが、仲間にしていない場合もそれ前提で話が進むと思われます。無駄に芸が細かい。

シエテも登場

 シエテとサラーサも出てきます。シエテも良いキャラですね。十天衆ふたりめ、本当に誰にしようかな。お目当ての天星器以外のトレジャーはすべて揃っているので、次の古戦場イベントをこなせばふたりめ獲得までの条件が整います。三寅斧のサラーサか四天刃のカトルでよければ明日中にも仲間入り可能ですが・・・。

 カレンイベントは適当に切り上げて、AP1/2のうちにソーンと最終上限解放武器のレベルを上げることにします。

今回頑張りすぎたかも・・・
 四象降臨イベントもついに終わってしまいました。今回はクロム鋼や各属性印符を集めるため、過去にないレベルで四象を倒し続けました。結果として四象交換分含めてもソウルシードは340個、黄龍&黒麒麟30連戦(合計60戦)でソウルパウダーは50個以上減ってしまいましたが、ついにソーンの最終上限解放を成し遂げ、30+30連戦では武器4種取得、さらに十天衆ふたりめを見据えたクロム鋼20個も確保と、とても大きな成果が得られました。本当に疲れましたけどね。

 飽き気味だったところに良い刺激となりました。ひとつのイベントにここまで力を入れることはこの先ないような気がします。やはりソーンの最終上限解放という個人的な目標・目的の存在が大きく影響しました。

 ソーンは現在レベル93。このあたりまではそんなに難しくはないのです。ここからだんだん上がらなくなってくる、はず。

黒麒麟30連戦にも参加してしまった・・・
 昨夜の黄龍30連戦に続き、今夜も黒麒麟30連戦に参加してきました。"靂天の境界、紫電の黎明"です。四象降臨イベント中の今でないと黄龍&黒麒麟30連戦の部屋はまず立たないでしょうから、面倒だとは思いながらもこの機会にやってしまいました。30連戦で1時間20分程度でした。黄龍のように幻影で足止めを食らう場面がないため、1戦1戦が若干速かったです。

黒麒麟30連戦!

 HP75%と90%のスーパーローテーションという即死級の大技で何度も全滅しました。毎回7ターン目にここに差し掛かっていたため、カーバンクルが間に合わないのです。まわりも全滅しまくりでしたので、同じ問題を抱えていたと思われます。実質2連続で繰り出されるこの大技はどうしようもないと判断し、とどめは他人任せでプレイしていました。

 ドロップはかなり渋く、黒曜石の札が54枚だけでした。札束も印符もなし。それでも黒麒麟武器2つ分は確保できたので助かりました。麒麟剣と麒麟弦にするつもりです。

 二夜連続はさすがに疲れました・・・。

黄龍30連戦!
 "震天の境界、黄昏の最果"の30連戦に参加してみました。黄龍相手のマルチバトルです。

 共闘のマルチバトルルームが連戦にも対応し、連戦の場合は部屋に入る時点で必要なトレジャーとAPが要求されるようになっていました。おそらく入室順に発見者の順番がまわるようになっており、自分の番になると表示される開始ボタンを押すと自分が発見者としての戦いが始まる、こういう仕様です。とても遊びやすくなりました。

黄龍30連戦!

 しかし初めての黄龍とはいえ、立ち回りがわからないまま30連戦が終わってしまったのにはまいりました。黄龍の攻撃の演出が長すぎるせいで表示と実際の進行が大きくずれてしまい、あるところでHPがどかっと減るものだから、何が何やらさっぱりです。スパルタで参加する場合はHP10%手前でファランクスをしてあげると良い、その程度を気にかけておけばまあなんとか・・・。

 30連戦で2時間弱かかりました。以前と異なり1戦ごとに120分制限がかかるので、30連戦しても時間切れになることはありません。

 ドロップはいちいち確認していませんでしたが、終わってみれば黄金の札51枚、黄金の札束1つ、朱雀印符1枚。黄龍武器2つと交換できる分のトレジャーが集まりました。疲れたけど満足です。この記事を書きながら黄龍槍と黄龍拳を貰っておきました。

ソウルシード激減・・・
 今回の四象降臨イベント、早くもソウルシードが300個減ってしまいました。もちろんその分は四象の輝きになっているわけで、損しているわけではないのはわかっていますが・・・。喪失感が大きいです。

 ソーン最終上限解放用クロム鋼とは別に、十天衆ふたり目用のクロム鋼20個(ヒヒイロカネ1個相当)もこの機会に確保してしまうつもりでいます。このイベント、ソーンの経験値稼ぎとしてもかなり効率が良いのは願ったり叶ったりですが、ソウルシード、本当にこんなに消費してしまって大丈夫なのかなと心配でもあります。15日間のログインボーナスでソウルシードは90個貰えますから、ひと月節制すれば今回失うであろう分の1/3程度は取り戻せるはず。使いどころは間違っていないと確信しているとはいえ、やはり一度の機会にあまりに減ってしまうと焦ってしまいます。

 調整後の火属性ゼタの強さがわかってきました。アルベスの槍でアルベス・フェルマーレを付与してからラプソディーを使い、そこから"通常攻撃"をすれば高ダメージが期待できます。120万ダメージのトリプルアタックまでは確認しました。まあこれは強化&弱体化の条件が整ってないと無理ですけど。でも80万ダメージくらいは普通に出ますね。トリプルアタックなら240万ダメージとなかなかのものです。しかしラプソディーに奥義を合わせてしまうと130万強のダメージで止まってしまい上手くありません。ここまでバランスが悪いと運営が奥義ダメージ上限調整にてこずるのも納得というものです。パワーインフレがゲームシステムの想定を超えてしまったのでしょう。

ソーン最終上限解放
 ソーンの最終上限解放、ついにやりました。でも、最終上限解放しても即座に強くなるわけではなく、レベル100に上げてからが本領発揮のようで、あまり成し遂げた感じはありませんでした。足止めを食らった時間が長かったのも水を差される形になりましたね・・・。ソーンの最終上限解放を目指すタイミングが悪かったです。必要な数のヒヒイロカネが揃ってからにすべきでした。

黄金の依代の弓製作

 四象降臨イベントが始まったのでささっとクロム鋼を回収してトレジャー交換でヒヒイロカネを調達。そのヒヒイロカネで覚醒させた2本目の二王弓と、ソーンを仲間にしたときの二王弓をそれぞれエレメント化して二番天星の欠片100個を入手。ここで、ついに黄金の依代の弓の製作に必要な素材がすべて揃いました。

純然たる弓の魂

 そして完成した黄金の依代の弓をエレメント化すると、"純然たる弓の魂"が手に入ります。これを手にするためにここまでやってきたようなものですね。これにてソーンのフェイトエピソード"射手の王"が進めらるようになりました。

二王弓の試練

 二王弓に魅入られたソーンは二王弓に言われるまま、試練という名目で二王弓と戦うことになります。わかってしまえば簡単ですが、初見ではまず負けると思います。通常の大技と、HP50%と10%で出してくる大技すべてをマーキュライトで回避しないと麻痺を食らってお仕舞い。トリプルアタックを連発してHPを早々に50%まで削ってしまうとマーキュライトの再使用が間に合いませんし、ディプラヴィティが決まらないとクリンチャーの威力がまったくなくジリ貧ですし、運の要素も結構あります。まあでも難しくはありません。

 この二王弓の試練をこなすとソーンの最終上限解放が可能となります。しかしフェイトエピソード上ソーンは狂気に囚われたままなので、素直に喜べないのが悲しいです。ここから最後のフェイトエピソードが始まるレベル100までは、経験上かなり時間がかかると思われるので、ちょっと肩透かしな最終上限解放となってしまいました。

 さて、ソーンがレベル100に到達するまで頑張りますか。

メデューサHLもやってみた
 ハイレベルマルチバトルがやけに盛況で何かあったのかなあと調べてみると、上位マルチバトル出現条件がハイレベルマルチバトルをクリアしていること、これをこなすために皆やり始めたようです。おかげで期せずして多くのハイレベルマルチバトルに参加することが出来ました。

 その成果として風と闇のプシュケーが15個に、光のプシュケーは25個に到達。光のプシュケーが多いのは、うち10個はソーンの最終上限解放に必要だからです。15個は武器5本分の最終上限解放用。各属性エレメントがまったく足りていないので武器の最終上限解放はずっと先の話ですが、これでだいぶ気が楽になりました。

 メデューサHLにも参加してみました。手持ちSSレア風属性キャラはレナとユイシスしかなく躊躇していましたが、ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦のマルチバトルでわりとMVP争いに食い込んでいたので、4人目をルリアにしても戦力的にはそんなに悪くはないのではないかと思うに至りました。実際やってみるとメデューサHLは攻撃が温い・・・。事前の情報では反射が鬱陶しいとのことでしたが、他の参加者で慣れた人が要所要所でディスペルしてくれていたようで、まったく気になりませんでした。反射をもろに喰らっても、別になんだ、程度ですねぇ。楽勝です。

 メデューサ単体になるまで全体攻撃はしない、お供のHP50%、メデューサのHP50%と10%で100%ダメージカットが必要とだけ覚えておけば十分だと思いました。

 残すはフラム=グラスHLだけですが、水属性にSSレアキャラがひとりもいないため参加できません。さすがにそこまで厚顔にはなれません。いままでやる人が少なかった反動からか、今フラム=グラスHLが大盛況なのに、見送るしかないのは残念ですね。

土属性も強くなってきた
 六道・裁考天の鳴弦の武器レベルを100に、スキルレベルを10にして、真化まで無事こぎつけました。ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦は1日2回制限のMANIACとHELL120だけは続けているものの成果はなく、どうやらこのまま終わりそうです。

 土属性も結構育ってきました。メルゥがアタッカーにしては明らかに弱いのが残念ですが、他に良いキャラがきてくれれば手持ち最強の光属性を超えそうです。やはりサラーサを迎えるべきなのか・・・。

 十天衆ふたり目を誰にするかはいまだに決めかねています。本当のところはもう十天衆に興味がないのでしょうね。興味があれば四天刃に寄り道などせずお目当てのキャラの天星器に直行していたはずですし。ま、なんにせよソーンの最終上限解放が先です。あとヒヒイロカネ1個あれば、のところから1ヶ月経ってしまい興味も薄れつつありますが、ここまできたからにはやり遂げるしかないでしょう。

 剣聖をレベル20にしマスターボーナスの攻撃力+2%が加算されると、風属性の戦力が59000を超えてきました。☆は28。この戦力の数値、もはやまったく当てにならなくなってしまいました。次は忍者にします。

話の見えないメインクエスト
 2ヶ月ぶりのメインクエスト&フリークエスト追加。オイゲンとロゼッタが何事もなかったかのように合流しました。イオやラカムの時に比べるとずいぶん雑な展開でがっかりです。七曜の騎士達はいったい何をしたいのか、そのあたりの話がいまだにまったく見えないのもつまらない理由だと思いました。次は9月か・・・。

 追加されたクエストをこなすついでに長らく放置していた四大天司への挑戦の前提クエストに挑んでみると、どれもあっけなくクリアできてしまいました。まあ最後に試してから3ヶ月以上は経ってますから当たり前か。
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