第六海域クリア!
 15年夏のイベント第六海域、ソロモン海東部海域クリアしました。ゲージを半分削るところまでは楽勝でした。しかしそこから謎の大破祭りで手間取ってしまいました。秋月が初戦の敵軽空母機動部隊相手に大破撤退1回、2戦目の敵潜水艦部隊相手に大破撤退3回、高雄がボス手前マスで大破2回(2回とも護衛退避で進撃)・・・。高雄はともかく秋月の大破は手のうちようがなく、ほとほとまいってしまいました。それでも右肩上がりで調子を戻すと、最終形態は一発クリアで抜けることができほっとしました。

最終形態でも大差なし

 最終形態で敵の航空戦力が少し上がるのか制空権は優勢どまりでした。いつもより道中での被弾が多く、全体に削られてしまったのが気がかりだったものの、まったくの杞憂。

 赤城・加賀・翔鶴・瑞鶴の編成の場合、小さいスロットに艦隊司令部施設・彩雲・二式艦上偵察機を、そして各艦に1つずつの艦攻、それ以外はすべて熟練度最大の烈風(改と601含む)を載せて、航空戦マスは制空権確保でした。ここから烈風をひとつ外すと優勢に落ちました。ボーキサイトに余裕があるのならあえて優勢どまりにし、烈風の代わりに艦攻艦爆を2つ3つ使って開幕攻撃の威力を上げる手もあると思いました。(間違って加賀の4スロットすべてに艦攻を載せたまま出撃させてしまうもボス勝利S、ただしボーキサイトが800減ったことがありました。制空権確保で進めていれば500ほどです)

第二艦隊健在

 艦隊決戦支援もそこそこ入ったおかげで、第二艦隊砲撃戦終了時点で下4隻撃破済み。もはや敵からの雷撃はないので第二艦隊健在のまま夜戦に突入できることがここで確定。これは楽勝だなと思いました。昼間で勝利Sかも?レベルでした。

ビスマルクでとどめ

 さすがに昼間では終りませんでしたが、ビスマルクが連撃をボス旗艦にねじ込んであっさりゲージ破壊。愛宕が戦艦棲姫を沈めて勝利Sとなりました。ここのボスは中破した阿武隈の連撃でも耐久60を0に持っていけるほどやわらかかったです。大和と武蔵を出すほどでもなかったかも。

試製甲板カタパルト

 試製甲板カタパルトは装備アイテムでなく、保有アイテムのところに置かれています。"ある型の正規空母を改二改装するのに使用する"と説明書きがあります。見た目通り翔鶴型に使うのでしょうね。

 とりあえずこれで最終海域には2週間挑めることになりました。甲勲章よりも照月を取ることが最優先事項なので、そこを違えない範囲で甲勲章を狙おうと思います。資材が10万を切る、もしくは8月29日までにクリアできなければ難易度丙にしようかな。30日が土曜日ですから、土日丸2日間と月火の夜で攻略できるはず、と願いたいです。
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