パーティ拒否設定の意味
 ハーブ・きのこ狩りのついでにトランプの遺跡を散策。もちろん宝箱目当てです。でもありませんでした。以前記事にした頃はほぼ確実にあったのになぁ。

 あまり意識はしていませんでしたけど、ピノキンクエに参加する30分あるのなら、ここで稼ぎしても効率は十分な感じがします。もちろんキンクエ褒賞で貰える各種素材を考慮するとキンクエの魅力が大きいのは確かですが、トランプの遺跡の雑魚からはサファイアが出るので、経験値を稼ぎつつサファイアも集めるにはうってつけ。

 クレリックでピノキンクエニ参加したところ、名指しでパーティ組んでないと言われてしまいました。組んでないからなんなんだろ・・・。組みたくないからこそ拒否設定にしているのです。クレリックだと組んでないとああだこうだ言われがちですけど、アーチャーではまず言われません。言われたためしがありません。要するに文句(?)を言ってくる人はクレリックの回復が欲しいわけです。人を薬箱の代わりにしたいのでしょうけど、最低限自分のことは自分でやってください。その上でであればサポートはします。他人任せにしている人はサポートしません。

 これ前も似たような記事を書いた記憶がありますけど、やるたびに同じことを感じます。クレリックでパーティ参加するときはみんなの動きとHPに注意を払っているので、自分でHPを管理している人とそうでない人の違いはよくわかります。自分で回復を一切せず特攻する人のなんと多いことか(全員ではないですが)。そういった、やられてもいいやと考えて動いている人をサポートするのは非常に馬鹿らしいのです。やられてもいいと思っているのならそのままやられてその場で復活してればよいのです。そしてそれならそもそもクレリックでサポートする必要などないのです。必要がない人のサポートをするという意味のないことをしたくないので、わたしはこのキンクエではパーティを組むのを避けているのです。自分の判断でサポートする人を選んで動いています。なので、ちゃんと動いている人は心配しなくても大丈夫。しっかり支えています。


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