SilviaCannon Hole4/Par5

 一見届かなさそうですが、高低差を利用してティーショットで甲板にのせることが出来ます。

 1W246yあれば、砲台のある黒い部分と肌色の甲板部分の境目あたりを狙えばちょうどよいと思いますが、向い風などで飛距離が足りないと感じたら左へ修正します。左からの強い風で右へ流されると甲板に届かず海ぽちゃするので、これも同様に修正してください。甲板にのってしまえば、何処で止まるかは予測不能ですが、海に落ちることはほとんどありません。(追い風8mと9mで奥の海へ落ちました)

 あまりに強い向い風の場合はビーム放射を待って、左後ろからの追い風にのせてショットすると確実です。

 もし運悪く砲台と手前の柵の狭い部分で止まってしまったら2オンは諦めて、打ちやすいところへ転がしてからグリーンを狙ってください。

 対戦で、風が悪いがビーム放射を待っていられない場合は主砲の右側の隙間を狙って戦艦にのせることもできます(紫ルート)。2Wを使うとよいかも。奥へ転がってしまっても右に流れれば問題ありません(左の砲台側はアウト)。アプローチの際に砲身が視界に入りますが、3Wバックスピンでグリーンを狙えば下をすり抜けます。


Copyright © 百舌鳥の早贅. all rights reserved.