ランク200に到達!
 光属性有利の古戦場が始まりました。3週間前に闇有利古戦場が終わったばかりなのに、厳しいスケジュールが組まれています。

 この記事を書いている時点で貢献度は700万、ランキングは18500位。前回なら予選落ちするペースです。今回ある程度頑張っておかないと、次回でのヒヒイロカネ交換に手が届かなくなってしまうのが辛い。明日頑張って巻き返しを図りたいと思います。

たいしたことない強さ

 そしてその古戦場の予選中にランク200に到達。ランク上限を225に引き上げるクエストはアルティメットバハムート戦でした。でも、プロトバハムートをひとりで倒しきるより簡単な難易度になっています。せっかくの節目の一戦、もう少し強い相手でも良いような・・・。

脇役の退場が早すぎたのが惜しい
 サイドストーリーに追加されたロミオイベント、結構面白かったです。悪役の亡霊が一番無念だったろうなというオチでしたけど。

 私はSSレアのロミオもジュリエットも仲間にしていて、フェイトエピソードもすでに確認済みだったのですが、最初は今回のイベントとフェイトエピソードが繋がらない内容だったのは意外でした。さらに続編がある、ということのようです。

 それにしてもマキューシオとティボルトがあっさり凶弾に倒れてしまうのが惜しいですね。別に彼らが死ななくても話の進行になんら支障はなかったのに・・・。この展開なら終盤ふたりを共闘させたほうが間違いなく盛り上がったでしょう。そもそもこのイベント、シェイクスピアのロミオとジュリエットとは前半だけ、しかも大枠でしか重ならない話なのですから、それに倣ってふたりを退場させる必要はなかったと思います。最後はロミオとパリスに集約させたかったのかもしれませんが、彼らの魅力はマキューシオとティボルトに及ぶものではありませんでした。

 まあでも総じて良くまとまっている内容で楽しめました。前半の章は良い意味でボリュームがなく読みやすく、後半の章はボリュームを増して話を盛り上げようと上手く試みられていると思いました。
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