もう交換で揃えよう・・・
 今月は結局、オールド・エッケザックスは出ませんでした。今月最後の1戦でオールドではないエッケザックスが出たのみ。ファイア・ジーンが残り3500程度しかありまんせので、ドロップ狙いのフラム=グラス討伐戦はひとまず終わりにします。

 オールド・オベロンもネモネお試しの1戦で1本出ただけでした。これが3セット目の2本目だったこともあり、もう2本欲しくなって狙っていたのですが・・・。オールド・コルタナも出ず、今月はジーンを減らしただけ。寝ていたほうがマシでしたね。

 来月2週目の栄光の輝きで4本目のアビススパインが交換できるはず。そこからは新マグナ武器ではなく、オールド・エッケザックスとの交換を優先していくつもりです。もう遊ぶのは栄光の輝きを集める範囲だけにして、武器集めはすべて交換頼みにしようかなと半ば諦め気味です。

期待していた以上のお返しだった
 お返しの品は後から注文したものが先に届きました。

ユイシス

 今回届いたのはルリアとユイシスのサイン入りブロマイド(風イラスト)とメッセージカード。ブロマイドだけあって、ちゃんと目線がこちらを向いています。また、サインは蝋で書かれたかのように立体的です。お金掛かってるなあと感じさせる、満足感の大きいお返しでした。

 来年あるのかはわかりませんが、あるとしても今回のように1口300円ではやらないような気がします。1口500円からになったら、キャラを絞りに絞って注文しよう。 

もうすぐ届く
 サイストアからグランブルーファンタジーバレンタインキャンペーンのお礼の品発送案内が届きました。

 荷物状況を確認するとまだ他所の県でした。早ければ明日にでも、遅くても今月中には届きそうです。ツイッターで確認してみるとすでに届いた人もちらほらいるようで、お礼の品が話題になっていました。今までまったく気にしていませんでしたが、もうすぐ届くとなるとやはり楽しみです。

 やっぱりケチらず他のキャラの分も注文すれば良かったかな・・・。ゲーム内イベントのビィくんの対応が可愛らしかったので、300円チョコあげようかなと考えながらも結局やめてしまいました。たかが300円、しかしあれもこれもと欲が出て、最終的に候補をばっさり切り捨てたのを覚えています。翌月のホワイトデーキャンペーンで500円に値上がったのも痛かったですね。

宝晶石だけで101060個になった
 手持ち宝晶石とガチャチケットが合計してガチャ600回分になりました。今年は1月3日に240連ガチャをして、そこで残りは214回分になったと過去記事にありました。今日までにスペシャルガチャセットを2回購入していますから、その分は差し引いて、この5ヶ月でガチャ366回分も貯まった計算になります。

 しかし内訳がよくありません。単発ガチャチケットだけで190枚以上あります。過去の例からすると単発ガチャはほとんどSSレア枠が引けません。1月は64回連続でSSレア枠なし、65回目でネツァワルピリが出ただけ。去年の夏も似たようなもので、回数は記録していないもののイシュミール(水着バージョン)が出ただけでした。次やるときは単発ガチャだけで200回以上になるのは確実・・・。それだけやってもSSレア枠が3~4回程度で終わりそう。怖いです。

アーカルムの転生は先が見えない・・・
 ジ・オーダー・グランデ戦の救援MVPで宝箱の中身が珍しく綺麗に分かれました。ちょっと得した気分です。

珍しくすべてばらばら

 任意のコスモス武器との交換を狙っているので、万象の蒼角と蒼の羽根が手に入るのはありがたいです。毎月の銀天の輝き3個との交換も容易になりますし、野良の一戦は順位争いが温くて助かっています。

 アーカルムの転生は、ついにポイント交換の金剛晶を回収し終えました。ここからは積極的に星導の天球儀を使って、望みのボスと戦っていくことにします。召喚石の最終上限解放まで見据えるとトレジャーはまだまだまったく足りていません。1年で1つ完成は確実だと思いますが、2つ目の完成はいけるかどうか怪しい。厳しいです。

確実にいくならアルルメイヤ
 土属性有利の古戦場が始まりました。ここ数回の古戦場のたびに愚痴をこぼしていますが、もう欲しい十天衆がいません。天星器集め以外の、何か楽しめる要素が欲しいです。

アルルメイヤ大活躍

 HELL90の相手はスノウホワイト。難易度は前回のテュポーンと大差なく、初見で3分切りそうでした。ただ弱体効果付与が執拗で、スパルタはもちろん、セージにベールとクリアオールを持たせても対処しきれませんでした。それでも無視して倒しきれるので、あまり深く考えなくても良さそうでしたが・・・。

 適切に対処するならどうするか、ということでジークフリートを外してアルルメイヤを起用してみるとぴったり。アルルメイヤのタブラ・ラーサの弱体効果無効と月天の攻撃ダウン効果がこの一戦では嵌ります。

 アルルメイヤとサラーサの相性も、バハムートアクス・フツルスを完成させておいたので問題ありませんでした。サラーサとイシュミールはこの先メインから外れることはなかなかないだろうと考え、ドラフを軸とするバハムートウェポンの製作に着手しておいたのが正解でした。バハムートスピアもノヴム化までは終わっています。

 アルルメイヤを使うことでイレギュラーな展開がなくなり、安定して周回できそうです。あとは累計貢献度報酬のゴールドムーン回収を目標に、ゆっくりめでイベントを進めていくことにします。

今月はオールド武器の出が渋い・・・
 アーカルムの転生の金の宝箱偽装のミミックから、6セット目1本目のシュヴァリエソード・マグナが出ました。

ミミックからの1本

 出てくれたのは嬉しいのですが、6セット目が完成するよりも先にゲームを遊ばなくなっていそうな近況です。6セット目までは武器枠にねじ込めなくもないので、揃う分にはありがたいですけどね。

 オールド武器は今月はいまだオールド・オベロン1本のみ。やはり3月4月は緩かったかな。

ラスト・シャフレワル
 ゼノ・ウォフマナフの武器、ラスト・シャフレワルのレベルが上がってきたので試し切り。今までより強くなったとは感じませんが、ダメージが上に振れると稀に通常攻撃で60万!以上出ることがあります。本当に稀ですが・・・。

1発59万

 今まで見たことのないダメージであることは確かなので、通常攻撃だけ上限が引き上がっているのかもしれません。奥義ダメージについては今までと何も変わりませんでした。

 この程度か、と思わなくもないものの、そこそこは使えそうです。

肝心なところが書かれていない
 サイドストーリーに追加された"砂神の巫女"と"砂縛の涙、ひとしずく"を遊んでみました。

 砂神の巫女はただのサラとの出会いの物語ですね。雑魚戦に次ぐ雑魚戦でかさ増しされているだけの、無理やりイベント形式に仕立てたような薄っぺらい内容・・・。星晶獣マナウィダンにどれほど苦しめられてきたのか、歴代の砂神の巫女に何があったのか、せめてそのあたりの描写は欲しかったです。

 砂縛の涙、ひとしずくはサラの暴走が意外ながらも共感できる展開で、一応の見所はありました。しかしなぜサブル島の人々はあそこまで心無い言動を取るのか、なぜ星晶獣ブランウェンが嘆き悲しみ続けていたのか、やはり肝心なところがわからずじまい。総じてよくわからない話でした。

 まあでもサイドストーリーは相変わらずクリア報酬の宝晶石と単発ガチャチケットが美味しいです。

ゼノ・イフリートは実質初挑戦になる
 ゼノ・ウォフマナフの新武器、1セット揃ったので今回の撃滅戦はおしまい。何もせずに3本交換できたので苦労はありませんでした。

 次はゼノ・イフリート撃滅戦らしいです。一年前のゼノ・イフリート撃滅戦はイフリート討滅戦MANIACをクリアしていないと参加資格がないという厳しい仕様でした。救援だけでは交換に必要なトレジャーが絶対に揃わず、この時は泣く泣く諦めた覚えがあります。

 しかしこの仕様は問題が大きかった(当然ながら救援に入る人がいない・・・!)らしく、数ヵ月後に撃滅戦が復刻され、救援だけでも一応はトレジャーが取れるようになっていました。私は先の例で嫌気が差していたのと、SSレアの水属性キャラが全くいなかったこともあり、この時もスルーしています。

 というわけで、ゼノ・イフリート撃滅戦はほぼ1からのトレジャー集めとなります。やる気はあまりありません。火属性の武器はオールド・エッケザックスを5セット揃えるところまでは頑張るつもりなので、今更ゼノ・イフリート武器で埋める枠がありません。メイン武器で使うかもしれない程度の必要性ですね。
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