星晶獣にもいろいろあるわけか・・・
 どうして空は蒼いのか、面白いです。グランブルーファンタジーの世界観への理解が深まったところでまた遊んでみると、なるほどと思えるところがいくつかあります。特に星晶獣の立ち位置について、フェンリルのようにいいように使われるだけの存在もいれば、ゾーイのように誰に縛られることもなく己の使命を果たそうと動いている存在もいる、この不可解なところもなんとなくわかってきます。ルリアノートの記述がまったく参考にならないのが残念ですけど。

 称号こそすべて取れたものの、イベントバトルそのものはあまりやっていません。1年前の自分、よくもまああんな低戦力でドミニオンハープと闇の炎の子を揃えきったものです。今更ながら感心します。そして早くも次のイベント、どうして空は蒼いのかパート2の告知が始まりました。そちらに向けてやる気を温存しておきます。
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