真救天スコフニュング製作!
 初めてドロップした英雄武器レプリカ、必要なトレジャーが集まったのでスコフニュングを製作してみました。

スコフニュング製作

 他にケラウノスとファウストのレプリカも持っているのですが、それぞれ杖と短剣のエレメントを確保する手段がないため製作候補になりませんでした。スコフニュングの製作に必要となる剣のエレメントはカジノ景品のレーヴァテインで賄えるため、敷居は低いと思います。

 これで英雄武器属性変更までに必要なトレジャーのうち銀天の輝き以外については完全に目処がつきました。銀天の輝きは、今現在はジ・オーダー・グランデ戦(主催)で必ず1つ貰えるようになったらしい・・・。もしそうであれば3戦勝利で確実に揃うはず。う~ん、いつのまにかClass.IVジョブ取得が現実味を帯びてきました。ただ十天衆ソーン獲得で満足&疲弊してしまったので、いましばらくはのんびりしたいです。それに目処がついたとはいえ、討滅戦アニマ200個が集まるのはまだまだ先の話ですし。

 今日からイベントが2つ、実質3つ重なって開始されました。イベントで仲間になるスィールはすでに獲得済み。MANIAC1戦勝利するだけ信頼度が上限に到達しました。こちらはもう終わりにします。

 残る2つはケルベロス討滅戦とフェンリル討滅戦。ケルベロスについてはHELL100以外は倒せました。私が強くなったわけではなく、ケルベロスがあまり強くないようです。フェンリルのほうが明らかに強く、MANIACまでクリアしたとはいえ全滅と紙一重でした。HELLは出現してくれませんでした。いずれにせよ、EXTREME1戦AP30を何戦もするのはきついです。休み時かな。トレジャー交換で結構良い武器取れますけどね。

ソーンとの再戦で苦戦
 ソーンをレベル80にするとフェイトエピソードが登場。そこでまたしてもソーンと戦うことになりました。今度はソーンの意思ではなく、古戦場武器改め天星器がソーンを洗脳して戦いを仕向けさせるという意外な展開です。主人公は二王弓(本エピソードの元凶)を装備し、ひとりで戦うことになります。

 この対ソーン再戦はなかなかつらかったです。初見で半分削れただけ。少しずつ戦術を詰めて80%まで削れることもありましたが、それが限界。仕方がないので(?)リミットボーナスを使い、サイドワインダーの攻撃力・防御力・HPアップをそれぞれ☆3まで上げてしまいました。サイドワインダーを使う機会がこの先どれだけあるのやら。EXアビリティはランページを選択し、通常攻撃で少しでもダブルアタックを繰り出す可能性に賭けました。ランページは悪くない選択だったと思います。

 これで安定して90%以上いけるようになったのですが、最後の最後でソーンが放つチャージターン無視のアストラルハウザーで必ずやられてしまいます。しかし何戦かしているうちに、これは光属性カーバンクルで防げばいいのではとひらめきました。そしてついにソーンに勝利。実際にはカーバンクルのおかげで攻撃力が上がった結果、アストラルハウザーより先にHPを削りきる形での勝利でしたけどね。なぜこんな簡単なことに気がつかなかったのか・・・。召喚石の加護は効果がないという説明を勘違いして受け取ってしまったことが原因です。おおぼけです。

 そもそも二王弓を闇属性で覚醒させておけば、ここまで試行錯誤しなくても勝てていたと思います。結構な手間をかけて光属性にしたのに、闇属性にしなかったがために無駄に苦労させられるこのフェイトエピソードには正直萎えました。これって不利な属性で覚醒させてしまった人はどうするのでしょうね。

 上記フェイトエピソードをこなすと、改めてソーン最終上限解放のためのフェイトエピソードが登場します。ここから先は"純然たる弓の魂"という、現時点では私には入手しようがないトレジャーが必要で、残念ながらプレイすることは許されませんでした。う~ん残念。

水属性パーティはどうしたものか・・・
 手持ち最弱の水属性パーティはチェインバースト頼みです。朱雀戦でいろいろ試しながら編成を考えてみたのですが、ルリアを外すとパーティが恐ろしく弱くなる、カタリナのディスペルマウントとライトウォールはあったほうが良い、4人目は誰を入れても大差ない、という結論になりました。現状ルリアで持っているようなものです。

鳳凰戦はチェインバースト頼み

 4人目は攻撃アビリティ2つ持ちのミラオルを起用していますが、ちょっとだけ削りが早くなるかな、程度の差しかありません。アビリティ使用間隔が短い分操作が忙しいので、イオのほうが楽かも。

 いまだ利用していないスタートダッシュガチャセットがちょうど出現したタイミングなので、ここで水属性キャラを買いたくなりますねえ。上手い商売です。買いませんけどね。

今回の四象降臨イベントは軽く流す程度に
 3周年記念の一等1000万円の懸賞は参加賞が貰えただけでした。宝晶石300個。ま、宝晶石が貰えただけ良しとしますか。現在手持ち宝晶石は60000個相当を超えてきました。3周年記念という大規模なイベント・キャンペーンを挟んだとはいえすごい。運営の大盤振る舞いには驚かされます。(それでもSSレア武器・召喚石は当たらないという運営の自信の裏返しかもしれませんけどね)

 今回の四象降臨イベントでは四象の輝きと交換できる朱雀光剣その他武器の在庫が1つずつ増えたので、それ狙いでいきます。やれば必ずSSレア武器が取れるのはありがたい。キャラも武器も貧弱な水属性をここで少しでも強化できたらと思います。2本目の朱雀光剣も取るつもりです。それ以外の武器は次回に持ち越し。ソーンに続く十天衆は当分狙いませんので、今回はクロム鋼まで手が届かなくてもまったくかまいません。少し休憩モードに入ります。

破煌刃・天終

 とりあえず四象それぞれと戦ってみたところ、前回とは比べ物にならないくらい簡単に倒せるようになっていました。貧弱な水属性パーティでも朱雀を倒すのはわけありません。強くなるにはまず武器と召喚石を揃えないと話にならないと思っていましたが、単純にランクが上がるだけでも結構強くなるようです。

 白虎相手であれば、ユイシスのフォームチェンジからの奥義、破煌刃・天終も無理なく出せます。強い。ただユイシスの奥義にこだわらず、召喚石の効果を重ねてから4人でチェインバーストさせたほうが早いです。やはりユイシスの使いどころは難しい。

ついにソーンが仲間入り!
 十天衆ソーンが仲間になってくれました。10日から始まった四象降臨イベントで真っ先にクロム鋼をかき集め、ヒヒイロカネと交換してすべてのトレジャーが揃いました。二王弓・煌を二王弓・白天へと覚醒させるとソーンのフェイトエピソードが登場。

逃がさない

 自分と並ぶただひとりの弓の使い手の力を試したいとソーンが勝負を挑んできます。

ヴァンピィの魅了が効きまくり

 エリクシールを1つだけ使えるとはいえ、あまりに強くて倒せなかったらどうしようと思ったのですが、まったくの杞憂でした。ヴァンピィの魅了が効きまくりで完封に近かったです。

あっさり撃破

 ソーンはディプラヴィティという複数の弱体効果を同時に付与するアビリティを頻繁に使ってきます。しかし特徴的な攻撃はそれだけ。通常攻撃はルリアの幻影で防げますし、弱体化されてもそれ自体でダメージを受けるわけではないので、終始危うげない展開でした。残り20%強でチェインバーストを当てて勝利。

 闇属性パーティの対光属性予測ダメージは15450、手持ち6属性の中では水属性と並ぶ弱さですが、それでもこの一戦は楽勝でした。

寂しかった

 負けても嬉しそうに自分語りするソーンさん。強すぎるゆえの孤独に悩んでいたようです。十天衆は仲間意識薄かったのね・・・。

今日からお友達

 ルリアにお友達になりましょうと手を差し伸べられ、ビィくんにうちはヘンテコな連中ばかりだから慣れっこさと言われ大喜びのソーン。そして正式に我が騎空団へ加わることになりました。

 ソーン獲得へ向けて具体的に動き出したのが先月の古戦場イベントからですから、3週間ちょっとかかった計算です。メインクエストがつまらなくなってゲームが飽き気味になったところで明確な目標を打ち出し、また楽しく遊べるようになったのは良かったです。達成感もひとしお。頑張った甲斐がありました。

 さらに十天衆ふたりめ、といきたいところですが、ヒヒイロカネはもちろん、その他トレジャーもかなり減ってしまいましたので、次はどんなに早くても盛夏以降になるかと思います。特に虹星晶450個は早々集まらないでしょう。当面積極的に集めなおす気もありません。まあまた狙えそうな状態になってきたら動き出すことにします。

必要なトレジャーが揃った・・・!
 プライマルビット、ついに80個集まりました。当初は4月中には集まらないのではないかと危惧しましたが、4月に入って配布されたソウルシード200個すべて投入してここまできました。もちろん、そのすべてをシュヴァリエ・マグナ戦につぎ込んだわけではありません。リスト更新のため他の討伐戦にも参加していました。その成果として2つ目の"調停の明星"に相当するアニマが揃ったほどです。プライマルビット、あまりにも出なさすぎ。二王弓の属性変更先として光属性を選択したのは間違いなく失敗だったと思われます。まあもういいですけどね。最後の2個は同時にドロップして、2週間に及ぶプライマルビット集めは幕を閉じたのでした。

プライマルビット80個集まった

 あとは10日から始まる四象降臨イベントでヒヒイロカネを貰えるところまでいくだけ。何か手順を勘違いしていない限り、初十天衆獲得はもうすぐです。

ソーンとの対決の日は近い

 追記:上記トレジャーで二王弓を強化をするとソーンが仕掛けてきました。早く続きが見たいです。クロム鋼は手持ち6個あるので、ヒヒイロカネ入手は次の四象降臨イベントで間違いないとは思うのですけどね。

バザラガもいまひとつか・・・
 バザラガの最終上限を解放するのに黒霧の結晶3個も要求され、少し悩んでしまいました。手持ち21個、ソーンを迎えるのに20個必要、差し引き2個足りません。まあでもプライマルビットがいまだ足りていないところにいますから、3個くらいすぐ取り戻せるだろうと上限解放してしまいました。(その後セレスト・マグナを3戦して3個出ました。プライマルビットもこのくらい簡単に出てくれれば・・・)

 バザラガは思っていたようなキャラではなく、地味なアビリティしかありません。2番目のアビリティが火属性ゼタと似たような性質なのかと勘違いしていましたが、一発撃っておしまいの普通の攻撃でしかありません。う~ん期待はずれ。これだったら闇属性ゼタのほうが強いです。同一編成にバザラガとゼタを置くと掛け合いが生じるのは楽しいですけど、ヴァンピィとルリアを外してまで入れるべきキャラとも思えません。優男ではない魅力的なキャラなのに惜しいなあ。

 今更ですがセラフイックウェポンの存在に気がつきました。ゲームを始めて普通に遊び続けていればまず間違いなく交換できる武器ですが、各種トレジャーをつぎ込んで上限解放していくため、強化するのはなかなか面倒です。とりあえず試したレベル45のミカエルとガブリエルの武器は、スキルレベル3のSレア武器と入れ替えて若干強いかな?程度の威力でした。セラフィックウェポンの上限解放に手間取るようなら普通の武器を使ったほうが間違いなく早いです。

ガブリエル戦

 これはガブリエル戦。上限解放に必要なトレジャーを得るのに各天司との戦いが避けられないようです。VERY HARDまでは難しくはありませんでしたが、他の討滅戦の同難易度よりは手ごわい感じがします。

 この武器、実装されてもわからない、気がつきにくいところにわざわざ置いてあるのが謎です。イベント告知のように大々的にバナーを出せばいいのに。

プライマルビット集めがつらい
 戦貨ガチャで2つ目のローアイン召喚石をやっと引けたと思ったら、確認してみるとこれで4つ目でした。討伐章と貢献度の報酬にも召喚石あったのかな・・・。とりあえず上限解放だけしてレベル1で使ってみましたけど、これはもう使うことはないでしょう。演出も効果もいまひとつでした。強力な召喚石をタダでくれてやるわけにはいかない運営の都合は重々承知していますが、それでももう少し実用性のあるものが欲しいです。

 プライマルビット集めは残り19個になりました。3日で10個拾った計算です。一度に2個出たこもあり運に恵まれました。しかしもともと39個必要なところからスタートしているので、これでやっと折り返し地点が見えたに過ぎません。シュヴァリエ・マグナ戦ばっかりでつまらないです。武器もまったく出ませんし・・・。早くこの作業を終わらせたいです。

 二王弓の強化をさらに進めて、プライマルビットが足りなくてどうにもならないところまで来ました。それ以外に足りないトレジャーはなく、これで一安心。ヒヒイロカネさえ次の四象降臨イベントで交換出来れば、あとは時間の問題ですね。

ダンデライオンが予想外の強さを秘めていた
 今回のイベントの貢献度報酬のほうはすべて貰うことが出来ました。SSレア武器も1つドロップしてくれたので、すでに上限解放してレベル100。

 このダンデライオン、特に注目はしていなかったのですが、スキルレベル1の状態でスキルレベル5の風神剣と持ち替えてみると、いままでより予測ダメージが高くなりました。

ダンデライオン装備

 急遽ダンデライオンもスキルレベル5にして風神剣と比較してみると、対土属性予測ダメージが1340も上がるではないですか。えっ・・・って感じ。武器構成を詰めて、ティアマトガントレ・マグナを風神剣と入れ替えてみると予測ダメージはさらに700上がり25500へ。ダンデライオン入手前よりトータルで2000強上がった計算です。バハムートダガーを装備した時以来の衝撃がきました。凄すぎ。たんぽぽがなぜこんなに強いの?

 嬉しい反面、これで他属性とずいぶん差がついてしまいました。現時点で一番育成の遅れている闇属性が対光属性予測ダメージで13760。スキルレベルを上げる余地がまだまだあるので15000までは比較的簡単にいくはずですが、それでも風属性より10000以上低いです。厳しいです・・・。

 武勲の輝きでこれまでは風属性武器を貰っていましたが、来月からは他属性の武器を貰うことにします。有望なフェリのいる光属性か、とりあえずてこ入れのための闇属性か、どちらかかな。

栄光の証がたくさん貰えるイベント
 突然エリクシールハーフが100個も配られてなにごとかと思ったら、配布後即新イベントが開始されました。しかし肝心の話はつまらなかったです。ボリュームがないわりに章が多く、細切れで集中しにくい構成、そして登場人物6人を扱いきれていない展開にも問題があると感じます。目玉(?)のスーテラですらほぼ出番がありません。せめて最後の最後、ローアイン組、コルワ、スーテラ、ラムレッダの4人で戦う展開はダメだったのでしょうか。何をさせたくてこの6人を本イベントに起用したのか、さっぱり意味がわかりませんでした。それに人体改造に対する憐憫をネタにするのはいかがなものかとも思います。カタリナに続いてまさかフリーシアまで同じ扱いにするとは、このシナリオライターは悪趣味すぎます。

 話はつまらないまま終わってしまいましたが、戦貨ガチャや貢献度報酬で栄光の証や覇者の証がいつもよりたくさん取れるようになっていて、トレジャー目当てであればかなり美味しいイベントです。欲を言えば報酬のSSレア武器が風属性以外だったらなお良かったのですが・・・。

 ローアイン、フェイトエピソードはとても楽しい内容なのは確かですが、ここまで露骨に運営に推されてしまうと食傷してしまいます。キャラの数が多いのですから、満遍なく日を当てて欲しいですね。
Copyright © 百舌鳥の早贅. all rights reserved.