機種転換任務も無事終了
 機種転換任務やっと終りました。手持ちの艦載機はすべて熟練度MAX状態にしてあったものの、零戦21型は持っていなかったため、ゼロからの熟練度上げに手間取ってしまいました。月を挟んでなにか任務遂行に支障が生じたようですが、自分には関係ありませんでした。でも、遂行に問題はなくても、今月は一連の任務をこなしても零戦21型(熟練)の機種転換任務が残ってしまいます。夏の補強増設のといい、最近の開発運営によるもろもろの実装は拙速に感じます。実務上の責任者が変わったのかな。

零戦53型岩本隊

 熟練度上げは零戦21型がきついだけで、それ以降の機種は簡単に上がります。

 まず零戦52型甲(付岩本隊)を零戦53型(岩本隊)へ。対空は+12。烈風改と同じです。さらに索敵・命中・回避が上がります。ノーマル烈風は完全にお役目御免かなこれ。

爆戦岩井隊

 次いで零戦52型丙(付岩井小隊)を零戦62型(岩井隊)へ。こちらは艦戦ではなく爆戦になります。現状のゲームシステム上、価値が高いのは強力な艦戦なので、これは・・・。さらにてこ入れがあるのかもしれません。そうでないなら今の開発運営はゲームシステムを理解していないのかも。夏のイベント以来、開発運営の能力に不審を抱いています。

 今月の任務も一通り終わり、唐突にねじ込まれた機種転換任務も無事終了。資材も高速修復材も十分、このまま秋のイベントまでのんびりと待ちます。

北回りも悪くない
 今月分の北方AL海域のゲージ破壊も7の4で成功しました。空母が恐ろしいほど強化された今なら北回りのほうが良いのではないかとの先月からの考えを実行に移し、赤城・加賀・瑞鶴の正規空母組に利根・筑摩、そして対空射撃用に摩耶を編入した空母機動部隊で挑みました。

いきなり終ったの図

 空母が強化されたといっても北回りの各マスはかなり手ごわく、道中に限ればカレー洋リランカ島沖より難しいかもしれません。ただ、ボスマスまで一直線で途中逸れる心配がなく、空母健在のままボスマスに到達しさえすればボス戦は楽勝なところが大きな魅力です。最後は開幕艦攻の雷撃が決まっていきなりゲージ破壊となりました。

 しかしボーキサイトはかなり減ります。2マス目の敵空母機動部隊相手に制空権互角でいくと1周500(!)ほど、優勢でも200はかかるようです。今回7周して1400減りましたから、やはりじっくり時間をかけて南回りで攻略したほうがはるかに安上がりです。

 もともと空母好きなこともあり、資材に糸目をつけなければ北回りのほうが面白いと感じました。とはいえ、強化された空母をもってしても北回りのほうが簡単とはとても思えませんでした。どっちもどっちですねえ(どちらもドハマリする可能性を感じる)。堅実にいくなら南回りかな。
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