勝利Sあと12回でどうか
 グラーフツェッペリン探索継続中。勝利Sあと12回でやめようというところまできていますが、思いのほか燃料の消費が早く、当初の想定より10000余計にかかりそうです。まあいいですけどね。

 来月の月任務は後回しにします。とりあえず勝利S12回やりきります。でも直近3連続で勝利A・・・。さてどうなりますやら。

 追記:榛名→比叡→伊8→秋雲

 追記:今日はダメっぽい・・・。5回出撃して4回勝利Aでした。空母機動部隊のほうが経験値稼ぎになる編成が可能なのでこだわってみましたが、今日に限れば失敗でした。資材大損です。

 道中三連戦すべて完全勝利Sだったのに、ボスマス手前の対潜で第二艦隊旗艦の大淀が大破。第二艦隊旗艦はなぜか護衛退避が使えないのでやむなく撤退。空母機動部隊での周回では初めての大破撤退でした。第二艦隊の旗艦は大破しても轟沈しないらしいのですが、私は石橋は叩いて渡らないほうなので、自分の中でのルールに従い撤退してしまいます。しかし今日は散々です。残り8回!

勝利Sあと22回
 秋のイベントも残り1週間。気乗りはしないもののとあえすグラーフツェッペリン探索へ。

 9回出撃して勝利S4回の勝利A1回、護衛退避が追いつかない大破撤退はなんと4回。うち第二艦隊旗艦の大破が2回。旗艦大淀!がんばって。4回のドロップは鳳翔→龍驤→飛鷹→伊8。空母系のハズレ中のハズレが次々と・・・。攻略中のほうがよっぽど良いもの引いてました。装甲破砕のため3周、そして修理コストもかさみ燃料は早くもマイナス10000。やってられません。

 攻略中に勝利S4回取っているので、これで計8回。トータルで30回、つまりあと22回勝利S取ってみて、結果はどうあれそこで終わるつもりです。しかしこれは資材がとんでもないことになりそう。 

 追記:祥鳳→伊58→伊19

 追記:いくらなんでも流れが悪い(悪すぎ!)ので、ルート固定用練習巡洋艦2隻を編入した空母機動部隊編成で試すことにしました。初戦の対潜を回避できる分楽になります。でも結局Iマスのヲ級改の爆撃をしのげるかという点では水上打撃部隊と大差ないですね・・・。ボスマスの編成がヲ級改であれば空母機動部隊でも楽勝でした。戦艦棲姫だとどうなのかまだわかりません。

 ここまで、水上打撃部隊だとボスマスにさえ到達すれば100%勝利Sで来ているので、空母機動部隊で戦艦棲姫を仕留められないようだと水上打撃部隊に分があるのかなあと考えています。今回のドロップは金剛でした。流れ変わるといいな。

装甲破砕

 空母機動部隊の場合、装甲破砕効果を付けると微妙に絵が変わります。水上打撃部隊でも絵が変わらないだけで効果はあります。

 追記:金剛→利根→飛龍→扶桑→金剛→伊58

 追記:完全勝利Sでもごーやちゃん・・・。少し期待したのですが。これを見て、今回は無理っぽいなという思いが強くなりました。

 空母機動部隊は、やはりボスマスに限れば水上打撃部隊に劣ります。戦艦棲姫を落としきれないことが2回ありました。その代わり、護衛退避を使ってなら今のところはボスマス到達率100%です。空母機動部隊のほうが弾薬の減りが鈍いので(燃料は大差なし)、周回にはこちらのほうが向いてるかもしれません。ただボーキサイトは豪快に減ります。1周400はみておかないと。本当にどっちもどっちですね。

 これで難易度甲の勝利Sはトータル17回となりました。あと13回!

 追記:伊58(2連続)

まったく盛り上がらないまま最終海域もおしまい
 第五海域後半、特につまるところもなくゲージ破壊できました。勝利S4回、勝利A2回の計6回でした。大破撤退はありません。勝利Aは2回ともT字不利によるもので、その時もう少し削れていれば勝利S3回の計5回でもゲージは破壊できていたと思います。

 これで15年秋のイベント、突入!海上輸送作戦も終了です。

決戦支援艦隊

 最後は反航戦ながら艦隊決戦支援が良い感じに決まり、ここでほぼいったと思いました。

 駆逐水鬼は装甲破砕効果を利用すれば簡単に落とせるので、全艦魚雷は積まずに道中夜戦対策重視で挑みました。

利根姉さんが決めておしまい

 雷撃戦で夕立が、夜戦で吹雪が中破してしまったものの、川内と利根の連撃で駆逐水鬼を飛ばして勝利S。最終海域の最終形態としては、難易度選択制になってからのイベントの中で一番弱いボスでした。

萩風

 海域クリアして貰えるのが駆逐艦・萩風。去年の秋のイベントで貰えた野分と同じポジションかな。つまりまったく使わない・・・。

難易度甲クリア

 今回もすべて難易度甲で突き進みました。難易度甲でも最終海域は相当簡単な部類なので、甲種勲章が欲しい人は狙い目です。無駄に時間はかかりますけどね。

 消費資材は、昨日の前半戦終了時より燃料と弾薬は増えていたのでわかりません。輸送部隊+前衛支援+艦隊決戦支援x6周でおそらく2000ずつ程度でしょう。高速修復材は20個減っていました。

 15年秋のイベントは、過去最低だったと思われた15年夏のイベントをさらに下回る内容でした。私が艦これというゲームに飽き気味であるという主観面を一切抜きにしてもつまらなかったです。いくらイベントのテーマが海上輸送作戦だからといって、駆逐艦にドラム缶を満載させて手も足も出ないように縛った状態で周回させて、いったい何が面白いのでしょう。4周5周であればスリルを楽しむ余地もあろうかと思いますが、ミスしなくても10周はかかる長丁場、さすがに飽きますよ。

 第五海域そのものの出来は良いと思いました(個人的には夜戦連戦もしくは3連戦の、夜戦オンリー海域のほうが良かったけど)。ここの前半戦を第二海域に、後半戦を第三海域に設定して輸送作戦は完了とし、第四・第五海域で編成制限なしの連合艦隊で反撃に転ずる展開だったらもう少し盛り上がったのではないでしょうか。とにかく第二・第三・第五海域でまったく同じ作業を強いられることに不満を感じました。

 今回のイベントは、そもそも難易度甲という難易度設定に難があるのではないかと強く感じました。敵の編成を強化するだけではなくゲージを無駄に長くしてくるため、難易度が高いのではなくただただ面倒なだけという印象しか残らないのです。せっかく育て上げた自分の艦隊だからこそ、あえて難易度甲に挑ませたいという思いに開発運営がつけこんでるだけ、楽しませようという意図がまったく感じられなかったのが残念でした。

最終海域攻略も折り返し
 最終海域攻略中。前半戦、物資の輸送作戦だけ終わりました。勝利S4回、勝利A5回、大破撤退4回、計13回かかりました。TPは360、ドラム缶5個で勝利Aなら35、勝利Sであれば51、つまり勝利Aだけでも11回取ればクリアです。ドラム缶は無理なく6個は持てると思うので、開発運営は10回を想定しているものと思われます。ただ、ドラム缶5個の場合でも、勝利Sを1回取りさえすれば10回で終えられます。4回の撤退はすべて夜戦Jマス。ま、こんなものでしょう。

 ここまで、それなりの前衛支援、最低限の決戦支援を使っても燃料弾薬は3000くらいで済みました。

嵐

 攻略中初めての勝利Sで駆逐艦・嵐が来ました。新艦なので削除するのもアレですし、でも現実には母港を圧迫するだけの存在、駆逐艦の新艦はホント悩ましい。

 物資の輸送が終わるといつものゲージが登場します。敵の編成が変わらないのであれば、明日にもクリアできそうです。

第四海域あっさりクリア
 第四海域、西方海域戦線ステビア海の攻略も終わりました。装甲破砕効果のための周回を除くと(3回)、勝利S4回、戦術的勝利Bの計5回でゲージ破壊となりました。グラーフツェッペリンは結局出ませんでした。

 最初は装甲破砕効果をすっかり忘れてそのまま突撃してしまいました。当然ながら難易度乙や丙と比較して一見してダメージが入りません。それでも勝利Sは取れてしまう程度の難易度でしたけど・・・。いや、慢心せず堅実に行こうと破砕効果を使い、その甲斐もあってかゲージ削りの段階では4連続勝利Sでした。確かに難易度乙よりは難しいとは感じましたが、それでもさほど大差ないような?と甘く考えながらむかえた最終形態がこれまたすごい編成でびっくりしました。

ラスボスっぽい布陣

 ボス艦隊最終形態。初戦対潜マスで対空射撃装備の秋月が中破しただけで、他の艦は耐久1も削れていない理想的な状態でボス戦へ突入できたのですが・・・。終わってみれば戦術的勝利B。最終形態がここまで重くなるのを知っていれば、こちらも決戦支援艦隊を重くしたのに。

第一艦隊の攻撃終了時

 第一艦隊による砲撃戦終了時でボス旗艦は半分削れています。対潜エキスパートの五十鈴がきっちり2発決めてくれたおかげです。大淀は1発外し、もう1発も11ダメージといまひとつ。反航戦だったこともあり、大和と武蔵の弾着観測射撃が効果的に入らなかったのも痛かった。肝心な場面で歯車がかみ合いません。

雷撃戦終了時

 第二艦隊雷撃終了時。酒匂は夜戦含めて2回の攻撃の機会を2回とも外してくれました。それでなければ昼間でカタがついていたかも。軽巡洋艦はなかなか出番がないので、普段使わない酒匂を選択したのが裏目に出てしまいました。対潜値の比較的高めな阿賀野型に期待しすぎたかな。

まさかの戦術的勝利Bで幕切れ

 夜戦。6番艦の大井までもつれた末に潜水棲姫を撃破。戦術的勝利Bで終わりました。今回のイベント海域は中途半端な終わり方ばかり。センスないなあと感じます。

 秋月は対空射撃装備、照月も電探を探信儀にしているだけの半対空射撃装備だったので、このふたりの対潜攻撃は最初から期待していませんでした。照月に探信儀を持たせたのは道中2回の潜水艦マスでの露払い用です。探信儀1つ持たせるだけでまったく違います。秋月はあくまで対空射撃を、筑摩は敵水上艦を確実に屠る役割を担わせました。

Fw190T改

 クリア報酬はグラーフツェッペリンに載せるはずだった(?)艦載機。対空+10で火力+2と回避+2が付く微妙な艦戦。対空+11だったら良かったのにな。

 消費した燃料は10000、弾薬は7000ほど。大和と武蔵を出したからか、結構飛んでいきました。大和型がわりと中破までいってしまうことが多かったものの鋼材は5000しか減っていません。ボーキサイトに至ってはいまだに29.9万あります。高速修復材は、ほんのわずかに耐久が削れていても使って、それでも25個しか使いませんでした。

 第四海域は艦隊編成の自由が利くこともあって、第二・第三海域よりははるかにマシ、楽しめる海域だと思います。ただせっかくの新艦が低確率のドロップ扱い、そして海域クリアで貰えるのがその新艦向け艦載機、心底しらけさせてくれます。新艦を出し渋ることで海域を何度となく周回させ資材を吐き出させたい、次のイベントでも目玉の一つとして再利用したい、そういう狙いがあるのかもしれせん。しかしこれではつまらなさのほうが先に立ってしまいます。先の夏のイベントから開発運営の姿勢がどうにもおかしくなったと感じましたが、やはり変わってしまいましたね。収穫を急いでるような。

 さて、次が最終海域です。ここまできたからにはがんばろう。

秋のイベント小休止
 艦これのイベント海域出撃は1日休みました。やはり第三海域の徒労感がかなり影響しています。あれで疲れてしまって・・・。第四海域も似たような感じでしたが、目当てのものは出なかったとはいえ勝利Sでの期待感に救われました。

 それでも週明け任務は少し手をつけました。そこで気がつきました。あ号作戦があるなら第四海域周回は月曜日まで待てば良かったと。まあいいですけどね。

 とりあえず今日明日で第四海域クリアを目指します。その時点で残り10日あるので、第五海域攻略も十分出来るのではないかと考えています。あとは資材の残り具合ですね。

ここで出なければ諦める
 第四海域でグラーフツェッペリン探索を開始しました。難易度は乙と丙を交互にやっています。出撃ごとに難易度を選択しなおしてゲージをリフレッシュし、間違ってゲージ破壊してしまうのを避けるためです。といってもまだ3周しかしていませんけどね。グラーフツェッペリン、演習でいまだにひとりしか持っている人を見ていないので、相当出難いのかなあという印象から、難易度選択システムが実装されてから初めて難易度を落してみました。燃料弾薬が1万減ったら諦めようと決めたものの、すでに4000近く減りました・・・。ようするに連合艦隊と支援艦隊の出撃コスト+修理コストで1000減ってるわけです。これ無理だ。

 予定通り1万減ったら難易度甲で本攻略をしてしまいます。出なければ出ないでかまいません。自分で自分に引導を渡します。

 難易度乙も丙も難しくはありませんが、逆に簡単すぎるわけでもありせんでした。丙でもヲ級改の爆撃は脅威です。甲はどれほど難しいのやら。

 追記:燃料の減るスピードがおかしいと思ったら、対潜マスで弾薬が減らないのでどんどん差がつくみたいですねぇ。ここ5戦確定なので厳しいな。とりあえず勝利S6回、勝利A1回で成果はなく、完全勝利Sを取ってもダメでした。燃料はあと2回分しかありません。減るの早すぎー。弾薬はまだ3回か4回分はあるので、そっちにあわせるか・・・。

 五航戦が揃いました。瑞鶴!レア度的には好い線ついたのですが。

 追記:勝利S10回しても出ませんでした。一般的にアタリと言えそうなのが瑞鶴・時津風・早霜あたりでしょうか。燃料弾薬は予定より少し足が出てしまいましたが、第三海域で勝利A10回こなしたこともあり、ここも勝利S10回にしてみました。グラーフツェッペリンはとりあえず諦めて海域クリアを目指すことにします。最終海域が終わって資材に余裕があればまた探索に出るとします。

 そうそう、今回の探索で使った高速修復財は14個でした。資材は高くつきましたが、高速修復材はたいして使いませんでした。

第三海域は10連続勝利Aでクリア!
 第三海域、コロネハイカラ島東方沖攻略終りました。12の10、昨夜の連続大破撤退から一夜明け、支援艦隊を入念に戦意高揚状態に仕立て上げ、10連続勝利Aでゲージを削りきりました。まったく盛り上がらない割りに時間だけはかかる海域、PT小鬼群への攻撃が効かないという不具合もありましたし、ゲームを理解している人によるテストプレイをしていないのでしょう。

 第三海域のゲームシステムは第二海域とまったく同じ、ドラム缶を持たせてTPを削っていきます。難易度甲のTPは800、一方、第一艦隊の駆逐艦4隻をドラム缶満載で周回させても1周80に届きません。この場合、勝利Aが11回必要となります。ここにあきつ丸の大発を加えるとTP84となり、勝利10回でゲージを削りきることが可能となります。開発運営はこのあたりを想定しているのではないかと推測します。水母棲姫はかなり硬く、雪風の魚雷カットインが刺さっても倒しきれず、3回単艦に追い込んだにもかかわらず勝利Sは一度も取れませんでした。勝利A10回狙いが無難でしょう。

金剛率いる支援艦隊

 勝利A10回目、つまりラスト。金剛率いる決戦支援艦隊が敵戦艦を沈めてくれたので、ここで勝利Aを確信しました。この金剛さんはレベル150です。出番は減ったとはいえ、ここぞという場面で頼りになります。

鈴谷で勝利A確定

 そして第一艦隊の鈴谷が敵軽巡を落してあっさりと勝利A確定。なんとも盛り上がらない形でのクリア。でも、つまらない海域攻略から開放されて嬉しいです。

 追記:第二艦隊の面々が隠れてしまって、後日自分でも忘れそうなので書いておきます。旗艦阿武隈・那智・足柄・潮・吹雪・雪風。潮と吹雪は対空射撃装備で、とても有効でした。

練習巡洋艦鹿島

 練習巡洋艦・鹿島。香取と違って対潜値が低め。低速艦ですし、演習で育てるしかないっぽい?

難易度甲

 まだイベント期間が丸2週間残っていることもあって、第三海域までは難易度甲にこだわり突き進みました。一度でも難易度下げてクリアしてしまうと、おそらく次から難易度甲にこだわらなくなり、今のモチベーションのままではゲーム自体やめてしまいそうです。むしろやめ時なのかもしれませんね。

 ここで燃料弾薬が29万割れ。連合艦隊と2つの支援艦隊あわせて弾薬が1周800以上減っていましたから当たり前ですが、嵌らなかったのでこれでも安くついたほうなのかもしれません。高速修復材は70個くらい使いました。こちらはまだ2900を割っていません。

 輸送作戦という名目で駆逐艦にドラム缶を持たせ、それを全力で援護して輸送を成功に導く、意図するところは悪くないと思います。しかし本イベントはまず支援艦隊ありきで、支援艦隊が敵をなぎ払ったところを輸送部隊が進行していくだけ。面白くもなんともありません。それでいて1周にかかる時間がむだに長く、つまらなさが際立ってしまっていました。支援艦隊頼みではなく、例えば夜戦のみの海域を輸送部隊で突破させる、輸送部隊そのものに活躍の舞台を与えたほうが楽しめたのではないでしょうか。第二海域と第三海域でまったく同じというのも芸がありませんでした。

 続く第四海域でグラーフツェッペリンが出るらしいのですが・・・。甲のまま突っ切ろうかな。どうしようかな。

つまらないイベントだ・・・
 第三海域攻略開始したはいいものの、2回出撃して2回とも大破撤退で終りました。もういいかな・・・。攻略情報に頼った第二海域が面白くなかったので、今度は自力でいこうと考えていました。そして扶桑・山城を起用して、1回目は夜戦マスで護衛退避が追いつかなくなり無念の撤退、2回目は初戦の雷撃戦で中破2、大破1のどうしようもない撤退。これは無理だなと自力攻略を諦めて情報を漁ってみると航空戦艦を使うと夜戦ルート固定だそうで。今回のイベントは特定の編成を強要しすぎ。心底つまらないです。

 やる気がからっぽになったため、とりあえず今日はもうやめ。

第二海域、コロネハイカラ沖海戦突破!
 15年秋のイベントは12月最初の週末までと開発運営から告知がありました。当初の予定より3日間延長したのかもしれませんね。

 第二海域であるコロネハイカラ沖海戦も無事終了。第一海域と同じく7の5でクリアでした。ここは水雷戦隊にドラム缶を持たせ、その持たせた個数に応じてTPが得られ(TPが何の略なのかはわかりません。ターゲットポイント?)、ボスマスを勝利A以上で終らせればTP分のゲージが削られていく(ボス旗艦を落とす必要なし)特殊な海域になっています。

海上輸送作戦

 第一海域で大失敗をしてやる気が激減したこともあり、自力攻略は早々に諦め、攻略情報を収集した上でこの第二海域に挑みました。どうやら神通・三日月・皐月・浜風・雪風の5隻を組ませるとボス戦含めて3戦ルート固定の模様。ああそうなのねということで、三日月と皐月をレベル1から改になるレベル20まで促成(演習5戦とリランカ島空襲対潜周回旗艦MVPで10周程度)、レベル30で放置していた浜風も満を持しての投入。初戦Dマスに前衛支援艦隊が来てくれさえすれば雷撃戦にもつれこむこともなく、続くFマスも夜戦ながら特に脅威はなく、ゲージ削りは確定、終始この流れで進行しました。失敗した2回は2回ともDマスで支援艦隊が来なかったことによるものです。

 それにしてもルート固定に特定艦5隻必要とはね・・・。開発運営もなりふり構っていられなくなったのでしょうか。これって要するに、母港拡張を買ってすべての艦娘を保持しておけ、さもないと無駄に苦労するぞ、ということですよねえ。好きな艦で艦隊を編成してイベント海域を突破するのがこのゲームの醍醐味なのに、一艦隊の6隻中5隻に縛りをかけて楽なルートを提供する、これはどうなのかと思います。気に食わなければ固定編成にしなければいいという問題ではありません。

艦隊決戦支援
最後のボス戦も支援が決まり開幕で勝利A確定

 神通に照明弾と連撃装備、雪風に魚雷2本持たせ、他はすべてドラム缶で埋めて、勝利S1回、勝利A4回でおしまい。ボスマスも決戦支援艦隊の攻撃が決まればボス単艦に持ち込むのはわけありません。

どうみても神通な軽巡棲姫

 しかしこのボスが手ごわく、5戦して1度しか落せませんでした。夜戦で神通の連撃で撃ち抜いたその1度きり。勝利Sを取りたければドラム缶を減らして駆逐艦も連撃装備にして挑んだほうが良いかもしれません。相手の探照灯効果によるものなのか、魚雷カットインは雪風ですらまったく発動しませんでした。

 クリアまでに高速修復材は13個、燃料4500、弾薬5500ほど使いました。前衛・艦隊決戦支援ともに戦艦を使っているため、消費資材がかさんでいます。まあこの海域は資材を運ぶ水雷戦隊を強力な支援艦隊で守り抜く、実はその支援艦隊のほうが重要なので当然ですけどね。

 今回は本当にたまたま保持していた浜風に助けられました。夏のイベント以降、やけに浜風が出るので、もしかして秋のイベントで使うのかな?と考えてレベル30で改にして取っておいたのが功を奏しました。もし浜風がいなければもっと苦労していたのでしょう(他のルートには進めていないので知りませんけど)。

 そしてここでも新艦はナシ。去年の秋のイベントはここで秋月が貰えたのに・・・。
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