大型艦建造で大敗
 春のイベントが始まる前に計画していた大型艦建造6回を本日実行して、すべてハズレでおわりました。蒼龍・加賀・祥鳳・赤城・まるゆ・翔鶴と、すさまじく豪華なハズレですが・・・。これで大鳳狙いの建造回数はトータル15回前後でしょうか。もっとも手間取った武蔵が13回だったので、それを抜いてしまいました。嵌り気味です。せめてまるゆが2つ出てくれたら良かったのに。

梅雨祥鳳

 梅雨限定グラフィックの祥鳳。開発運営の告知を知らず、大型艦建造をしていたら突然これが出たのでびっくりしました。見たことのないすごいのきた!と思ったら祥鳳・・・。アイコンこそそのままながら、秘書艦にしてもこの絵で表示されます。

梅雨村雨

 ついでに梅雨の村雨も。こちらはふつーな感じ。

 今回の建造でボーキサイトが26万台にまで落ちてしまいました。14年春のイベントに向けて資材を貯め始めて以来(もう一年前の話・・・)、ここまで減ったのは初めてです。まあでも日ごろボーキサイトを使うようなプレイはしていないので、ひと月くらいで取り戻せるのではないかと楽観しています。

 暁の改二が来たので上のハズレ艦をすべて食べさせてみると、簡単に改修MAXにまで持っていくことが出来ました。その意味では建造した甲斐があったというものです。暁改二は吹雪改二より対空値が低いという感じの性能で(索敵値は吹雪改二越え)、あえて育てるほどの価値はありません。ただ探照灯の改修が可能なので、本日実装された大型探照灯を作るつもりなら育てる必要があります。このタイミングで探照灯にてこ入れが来るなんて、夜戦マップ実装が近いのかもしれません。

 葛城のレベリングに随伴させていた長門がついにレベル99になりました。メインで育てていた葛城はレベル91に。今のペースのままならレベル99は半月後ですかね。羽黒以外の妙高型重巡と鳥海もレベル97。このあたりがレベル99になってしまうと遊ぶのはやめてしまいそう。積極的に育てたい艦がもう本当にありません。

 次回の大型艦建造の予定は、時期が悪く立ちません。資材の回復が7月前に済めばまた6回するかもしれません。しかし7月にずれ込む様ならおとなしく夏のイベントに向けて備蓄します。単発でまるゆ狙いの建造は適当にすると思いますけどね。

艦これモデルvol.2大和完成!
 艦これモデルvol.2シークレットである大和を作りました。これでvol.1からvol.2までの全18種の艦を完成させたことになります。1年以上かかりましたが、やりました。

 vol.2が発売されると決まって、シークレットは大和だろうなぁとは思っていました。艦船コレクションのほうで大和がきていたので、艦これモデルのvol.3が出ると決まってるのでなければこのvol.2で出すよりほかありませんでしたから。そして予想通りやっぱり大和でした。

艦これモデル大和01

 姉妹艦なので当たり前ですが、シルエットは武蔵とそっくりです。ただ、この艦これモデルの大和は武蔵とは違う金型が使われています。機銃や高角砲のモールドが武蔵より大きくくっきりしており、また、甲板のスカスカ感を緩和するかのような、どうということもないモールドが大和にはちりばめられています。先行した武蔵の欠点を改修するかのようなデザインです。

 もっともすべてが武蔵を上回っているわけでもなく、46cm三連装砲と副砲は武蔵のほうが出来が良いです。特に副砲は大きく違っています。大和のほうは砲身同士がくっついてしまっていて、大味な形で残念。

艦これモデル大和02

 マストは相変わらず脅威の1パーツですが、出来は悪いです。武蔵よりはマシながら歪んでいます。ここは3パーツくらいでやって欲しかった・・・。

 もうひとつ武蔵と違うのは、この大和の甲板は船体とは別パーツであるところ。最初から嵌め込まれているので気がつきにくいのですが、甲板の下が中空でふかふかするので、艦底を取り付ける前に艦橋その他のパーツを取り付けたほうが確実に組み立てられます。

 問題点もあるものの、後発なだけあって大和のほうが武蔵よりバランスの良いデザインになっているのは確かです。格好良いです。

艦これモデル大和03

 手前から矢矧、利根、大和。vol.1のシークレットが矢矧でした。しかし同じ値段でvol.2シークレットの大和とのこの差は・・・。艦船コレクションのほうでは矢矧は秋月とセットだったみたいなので、やっぱり酷いです。秋月の代わりに空母向けに艦載機30機くらいつけてくれればよかったのに。

 利根は別途新しく筑摩を手に入れ、塗装に難があった甲板を筑摩のものと入れ替えました。パーツはほとんど利根のものを流用していますが、取り外すときに左の探照灯の台(?)と右のカタパルの差し込み軸がもげてしまったので、そこだけ筑摩のものを使っています(艦これモデルの利根と筑摩は同じ金型です)。利根はvol.1の中でも最初のほうに作ったので、手元のものが特にクオリティが低いことに気づけませんでした。当初は船体が傷物で交換してもらったのに、その交換品が問題の塗装難あり品。う~ん。結局必要のない出費が嵩んでしまいました。でも甲板交換して大満足です。

 というわけで、艦これモデルの締めは大和でした。vol.1とvol.2合わせると、だいたいの姉妹艦はセットで揃うようになっていたのが良かったと思います。長門はひとりぼっちですけど・・・。

 個人的に特に出来が良いと感じたのは、赤城、加賀、長門でした。赤城はさすがに別格、金型を作った人の気合の入り具合が明らかに違います。加賀と長門も赤城に負けず劣らず素晴らしいです。ボリュームを考えなければ利根と筑摩、矢矧も綺麗にまとまっていました。

 逆に出来が悪い(という程でもありませんが)のは高雄と愛宕(共に同じ金型)でしょうか。再三指摘しましたが、艦橋が真正面から縦に分割されている上にパーツの合いも悪く、艦橋以外のパーツの精度も低く(マストが三角錐の塊だったり・・・)、同じ重巡である利根と筑摩との出来の差は歴然です。もう少し上手い設計があったはず。赤城と加賀以外の空母はどれものっぺりした印象で、精緻な感じがしないのもいまひとつに思います。

 あと全体に付属の艦載機が少なすぎます。大和型のように箱いっぱいいっぱいのランナーであれば仕方がないと思いますが、それ以外については水偵を1つ2つ追加するのは分けないくらい余裕があるので、ケチらないで欲しかったですね。シークレットとは別に、ボーナスパックで空母用艦載機100機くらい付けてほしいな。もちろんコストは上乗せしてくれてかまいません。vol.3が出るならそのあたり考慮してもらえたら嬉しいです。

艦これモデルvol.2霧島作った
 艦これモデルvol.2の霧島、完成しました。格好良いとは思うのですが・・・。この霧島で金剛型は4隻目なのでさすがに飽き気味です。1/2000という小さなスケールで差別化しろというのも無理な話だとは思いますけど、なにか工夫はなかったかなとも思います。まあ台座のキャラクターカードがそれぞれで別物ですけどね。

艦これモデル霧島01

 vol.1の金剛のランナーを確認すると、やはり金剛・榛名・霧島はまったく同じものでした。金剛の金型を改修して榛名専用パーツを追加したものをvol.2の榛名と霧島として発売したわけです(霧島には榛名専用パーツはついてきません。わざわざ切り取ってあります)。そっくりに見えて当然です。比叡は違います。

艦これモデル霧島02

 この金剛型はパーツ割りも上手く、パーツの切り出しも組み立ても容易です。よく考えられた設計だと思います。ただ単装砲だけは造形が雑な上に嵌め込み難易度が高く、作業中に失くしてしまう人は少なくなさそう。比叡のように本体と一体成型でも良かったような気もします。

艦これモデル霧島03

 奥が金剛。vol.2は総じて甲板の木の色がチョコレートのような茶色寄りです。手持ちだと蒼龍だけ金剛と同じ色が使われてましたけど・・・。適当すぎ。意図的に色を指定してるのではなく、単に適当な塗料を使ってるだけなのかも。

 というわけで霧島でした。やっと金剛四姉妹が揃いました。vol.1を買ってから実に1年以上経ってます。よくもまあ飽きずにここまできたものです。最後は大和、といきたいところですが、急遽利根を作り直すことにしたので、まずは利根を片付けてしまうつもりです。(利根は不良の甲板を新しいものに差し替えるだけなので、改めて記事にすることはないかも)

艦これモデルの利根だけ作り直そう
 艦これモデルの霧島もあとは単装砲を植えつけるだけで完成、残るは大和だけ。艦これモデル、ここまで作ってきたものを振り返ってみると、利根の塗装だけクオリティが低いのが気になってきました。

 ずっと以前の利根完成記事でも言及しましたが、手持ち利根だけ甲板の塗膜がやたら厚いのです。当初は塗膜を剥がして塗りなおせば~と軽く考えていたものの、実際に塗膜を剥がそうとしても上手く行きません。リノリウムを表現している茶色は簡単に落ちたのですが、ベースとなっている軍艦色がパテのように硬化しています。それでもゆっくり時間をかけて溶かそうと試みているうちに、ふと気づいてしまいました。これ、甲板にひびが入っているではないですか。側面は綺麗に仕上がっているのに甲板だけ不自然に厚塗りされていたのは、もしかしてこのひびを埋めるためだったのかもしれません。それでもひびくらい直せるからと作業を続けたものの、どうしても塗膜が落とせず、結局諦めました。

 実はこの作業に先立って、利根を新しく買いなおすことも考慮し調べてみると、艦これモデルのうち利根型だけ人気がないのかまったくプレミアがついていません。ヤフオク!だと筑摩なら送料込みでも500円で買える程度です。赤城や加賀はありえない値段になってますけど・・・。助かりました。これなら買ったほうが早いと判断し、注文しておきました。(欲しいのは利根型の程度の良い甲板パーツだけなので、金型レベルで同じである筑摩でかまわないのです)

 単装砲を植える作業はちょっとした不注意でパーツを失くす可能性が非常に高いので、気力が回復する明日以降にします。完成品コンプリートまであと少し!

艦これモデルvol.2愛宕完成!
 艦これモデルvol.2の愛宕、完成しました!vol.1の高雄と同じ金型が使われており、塗装のわずかな違い以外は高雄も愛宕も同じものです。甲板中央に集中するパーツが互いに押し合い圧し合いしてしまい、こちらを押し込むとあちらが浮いたり斜めになるというかなり困った作りとなっています。

艦これモデル愛宕01

 高雄もそうでしたが、この愛宕も艦橋が左右に分割されています。なので素組みだと真正面に合わせ目がきてしまいます。合いも良くなく、そのままだと見苦しいのがこの愛宕最大の難点。ここは1パーツにするか、艦橋の窓のところで水平に二分割するやり方があったのでは、と思えます。パテとやすり、そして塗装ができるならここは修正すべき箇所といえるでしょう。

艦これモデル愛宕02

 今回、艦載機は塗装もしなおしたのですが、カタパルト2つに対し付属している水偵は1つなので、取り付けは保留しました。艦載機、おゆまるで複製してみようかな。主翼の厚さが足りなくて、仮に上手く複製できてもすぐ折れそうですけどね・・・。

 そうそう、組み立てるとき、二番三番の主砲は後回しにし、まず艦橋を嵌め込んでから三番の主砲を上からやさしくかぶせ、そして二番の主砲を取り付ける必要があります。艦橋と三番の主砲との間に隙間がまったくないため、裾が広がっている艦橋を主砲を取り付けた後から嵌め込むことが出来ないからです。

艦これモデル愛宕03

 高雄と。手前が愛宕。写真だと愛宕の主砲の白い防水布の塗装が雑すぎるので、後ほど適当に直しておきます。

 以上、愛宕でした。やはり艦橋の処理に手間がかかってしまいました。とにかくここが難所ですねぇ。完成させてしまえば精緻感もあり、なかなか格好良い艦です。

 これで7つめ!vol.1から通算16隻もの艦船を完成させたことになります。さすがにこれだけの数が集まると、飾ってある本棚もなかかな凄いことになってます。残すは霧島と大和のみ。

秋津洲は演習で育てよう・・・
 秋津洲リランカ島空襲対潜周回、どうも3戦ルートに行くことはなく、南西から南へ進む対潜2戦か、南から南西へ進む対潜1戦の2パターンしかないようです。リランカ島は1度の出撃で3戦できるのも何気に美味しかったのですが・・・。

 秋津洲にMVPを取らせるには、敵の編成が潜水艦のみの場合にクリティカルヒットが2回出る、この条件を満たせばそこそこいけます。敵に軽巡洋艦や補給艦が混ざっていると、クリティカルが出ても戦艦や空母にMVPを持っていかれてしまいます。というわけで狙って取らせるのは難しいです。ま、大鯨や明石よりはマシですかね。

 しばらくは演習で秋津洲を旗艦に据えることにしました。わが艦隊でトップにいるレベル146大和はしばらく休んでいてもらいます。

艦これモデルvol.2瑞鶴完成!
 艦これモデルvol.2の瑞鶴を作りました。翔鶴と姉妹艦なだけあって金型からしてvol.1の翔鶴と同じです。塗装が若干違うくらい。

艦これモデル瑞鶴01

 翔鶴はすでに組み立て済みなので、この瑞鶴は悩むところなく組み上げられました。艦これモデルの空母全般に言えますが、甲板を真っ平らに取り付けるのが難しいこと(中央寄りのピンをカットすれば平らになるが・・・)、船体後方、甲板下のパーツが嵌め込みにくいこと(整形しないと嵌らないかも)に注意する必要があるものの、パーツ数は少ないので簡単です。

艦これモデル瑞鶴02

 vol.2では説明書にある漫画が総じて面白くなくなってしまい残念に思っていましたが、この瑞鶴のものだけは良かったです。赤城や加賀を失い、さらに翔鶴もいなくなり、それでも最期まで戦い散った瑞鶴が少ないコマ数ながらも上手く描かれていました。ちょっと泣けてしまいます。

艦これモデル瑞鶴03

 瑞鶴に限らず艦これモデルの空母には艦載機が9機ついてきますが、主翼の日の丸のズレの問題と、あと甲板にどう固定するかの問題からいまのところ取り付けていません。がっちり接着したくありませんし、でも載せるだけでは吹き飛んでなくなってしまいます。写真のマス目は1cm角の正方形です。これで艦載機の小ささはなんとなく伝わると思います。どうするか。微量の木工用ボンドか和糊あたりどうかなと考えてはいます。

 というわけで瑞鶴でした。翔鶴とまったく同じものな上、艦載機も載せてないので正直いまひとつです。やっぱり空母は艦載機載せないと。戦艦に主砲を載せてないのと同じようなものですからね。

 これで残すところ3艦です。霧島と愛宕と大和。大和で閉めようと思っているので、次は霧島か愛宕。霧島は先の榛名とまったく同じものなので愛宕かな。

 追記:パーツ整理してたら、この瑞鶴だけスクリュー付け忘れてる!ことに気がつきました。気づいてすぐ付けましたが、写真では付いていない状態です。

秋津洲は対潜攻撃も弱い
 秋津洲、対潜攻撃できますけど、MVP取れるほどのダメージは取れないので育成に難ありですねえ。イベント最終海域の夜戦マスでもっと稼いでおくべきだったか。まるゆなんて狙わないで、夜戦マスで撤退して倍の数出撃してればよかったです。結局まるゆ出ませんでしたし。

 秋津洲は二式大艇を積んでいないと対潜攻撃しません。なので1スロットは必ず二式大艇となり、残り2スロットを水中短針儀と爆雷投射器で埋める形になります。秋津洲の素の対潜値は0なので、本当に最低限のダメージしか出ません。リランカ島空襲の潜水艦相手であれば、単横陣なら1発で倒せるくらいの威力はありますけど・・・。ただMVPは期待出来ません(クリティカルヒット2回で100ダメージに届かないレベル)。リランカ島空襲の初戦で対潜マスにいかないリスクを考えると、無理に出撃させる価値はあるのかどうか微妙なところです。おとなしくキス島沖養殖のお客さん枠に置いておくか、素直に演習の旗艦に据えるか、また悩ましい艦が手もとにきたものです。

 そのキス島沖養殖お客さん枠で稼がせてきた大鯨と明石はどちらもレベル97になりました。でもレベル99はここからが長いのです。

 レベル98だった吹雪と島風は、イベント終了時点で残り2000を切っていたので、適当に通常海域で稼がせてレベル99にしました。演習の対潜で稼がせている雷・電・天津風もレベル98の2/5くらいまでは来ています。駆逐艦、新しくレベル99候補を遠征組から引き抜くか、あくまで遠征要員にしておくか、う~ん、どうしよう。

 ローマはリットリオと同じくあまり好きになれそうもないので、なかなか育たないと思います。改二どころか改にしなくても金剛型の改より強い高速戦艦なので、戦力としては有望な艦ではあります。長門がレベル99になれば、どうせ使うしかなくなるかな。

戦艦ローマ出た
戦艦ローマ

 戦艦ローマも出ました。ゆーちゃんが出てからさらに4回目の出撃で、ハズレ・ハズレ・大破撤退(今日初めての大破)ときた次がローマでした。やっぱり水上打撃部隊だと簡単に勝利S取れますね。最初から水上打撃部隊で攻略していたらストレートでクリアできてたかも。ローマとももっと早く出会えてたかも。それくらい空母機動部隊とは難易度が違います。

 リットリオがいまひとつ好きになれず、その流れでローマにも興味がなくなり、早々にイベント海域からは遠ざかってしまったものの、だめもとでやってみた最後の最後でU-511とローマが取れるなんてラッキーでした。

 今週のろ号作戦任務がまったく進んでいないため、もう少しだけ最終海域に出撃します。まるゆでないかなぁ。

いまさらゆ~511
ゆー511

 最終海域ボス戦、勝利SでまさかのU-511。ええええ!?って感じ。同じ艦は2つ持たないことにしているのと、U-511のまま育てるのは手間がかかることから、どうせ消してしまうことになりそうですが・・・。とりあえずレア魚雷回収を目指します。それにしてもローマはどこにいるのやら。

 今週はゲージ破壊がらみを除いてほとんど出撃しないでいたためか、資材が思いのほか貯まってしまいました。27万台に戻しそうだったので、さすがにもったいないと判断。本当は最終日に最後のイベント海域出撃を予定していたのを繰り上げて、最終海域ボス戦周回を重ねて6回、うち5回が勝利S。U-511はそのうちの5回目に登場。あとはハズレばっかり。大破撤退、護衛退避はありませんでした。

 周回は軽空母2を使った北ルートの水上打撃部隊でしています。このルート、軽空母使うと楽勝です。いまさら気がつきました。攻略に使った南ルートの空母機動部隊は結構やられましたからねえ。

 15冬のイベントから空母機動部隊を使う価値はぐっと下がってしまった感があります。14秋のイベントでは空母機動部隊を使うと第一艦隊の命中率がものすごく上がったので、道中の不利を考慮してなお空母機動部隊を使う意味はあったのです。それが今や何の意味もなし。あの仕様のままでよかったと思うのですが、開発運営はボスマスはどうしても夜戦に持ち込ませて勝敗をつけさせたかったみたいで、バランスがおかしくなってしまいました。本末転倒ですね。

 本イベントで初めてレアっぽい艦が取れて少しやる気になりました。今日明日であと勝利Sを10回とれるくらいは周回してみます。
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