MI作戦第二海域もクリア
 MI作戦第二海域も無事クリアとなりました。艦隊編成を見直してからボスマスに到達しやすくなり、残り分は5回出撃して4回勝利Sでゲージ破壊となりました。1回は相変わらずの北気のせいマス。4回のうち2回は途中大破からの護衛退避を使っています。この海域はボス艦隊が弱いので、護衛退避で戦力が落ちても進撃する意味がある、護衛退避の価値は相当あると感じられました。結局、トータルでは18回出撃して10回勝利Sでゲージ破壊。前半の6回連続気のせいマスがあまりに無駄すぎました。

ゲージ破壊目前

 ここまでボス艦隊相手に9回勝利Sを取っている(勝利Aなし)のにゲージは1ドット残っています。これ設定した人意地悪いですね。そしてボス旗艦の耐久が600に上がっていました。偶然かもしれませんが、第一艦隊砲雷撃戦中に蒼龍と飛龍が一発大破してしまいました。最後だけ強くなっているかもしれません。

艦隊決戦支援到着

 MI作戦第一海域の最後の最後で手間取った記憶から、この第二海域ではさっさと艦隊決戦支援を出しました。といってもボス艦隊の随伴があまりに雑魚なので、露払い程度のしけた支援です。しかしこの程度でも浮遊要塞2つを沈め、残る浮遊要塞1つも半壊に。結構やってくれました。今回二航戦コンビが早々に大破してしまったため、この支援がなかったらボス旗艦を落とすのは無理だったかもしれません。

夜戦開始時

 夜戦開始時、ボス旗艦単艦、耐久は200強。クリティカルの連撃で楽勝なはず、でしたが、ポスッポスッとしょぼい攻撃が続き、6番艦の熊野のふつー連撃でぎりぎり落とすというハラハラな展開に。爽快感はなかったもののゲージ破壊となり一安心です。

時津風

 海域クリアで駆逐艦・時津風がきました。あとゲージ削り中に舞風がでました。初めて見た艦ですがこれも駆逐艦・・・。舞風を手元に残すなら他の駆逐艦を消すことになります。どうするかはまだ決めていません。

 MI作戦第二海域の難易度は第一海域より低いです。しかし第一海域よりボスマスに行き難く、嵌ると資材、特にボーキサイトを大きく失うことになります。資材を無駄に消費させるのが狙いなのかもしれません。どこに進行するのか、それが純粋に運であれば仕方がないと諦めもつきますが、明らかに操作されているのが見て取れ、これが苦痛でしかありませんでした。それでいて艦隊編成には縛りがかかるという・・・。この仕様のどこにゲームの楽しさがあるのか疑問です。

 この海域では第一艦隊の旗艦に大淀(43)、上から比叡(98)、蒼龍(99)、飛龍(99)、翔鶴(99)、瑞鶴(99)、第二艦隊は旗艦に神通(94)、上から春雨(18)、吹雪(94)、島風(93)、天津風(93)、熊野(86)を起用しました。航空巡洋艦である熊野は鈴谷と交互に入れ替えて使っていました。新しく編入させた春雨にはたいして経験値を稼がせることはできませんでしたが、大淀は旗艦に据えただけあって大きくレベルアップしました。

 さて次はMI作戦最後の海域です。イベント終了まで残り2週間を切ってしまいましたが、行けるところまで行きたいと思います。
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