AL作戦第二海域で天津風
 AL作戦第二海域、引き続き4回出撃して2回ボス撃破、通算3回でゲージは半分となりました。最初のゲージの削れ具合が渋かったので何回倒せばいいのやらと思いきや、結局勝利Sなら6回か7回で良さそうです。

 やはり鬼門は初戦の敵空母部隊で、ここで相手に複縦陣を取られるとまず負けます。勝てるのは輪形陣のときばかり。しかも輪形陣でも反抗戦だとダメージが入らずやはり苦しいです。輪形陣かつ同抗戦になるのを祈るしかありません。ちなみにこちらも輪形陣を取っています。

 二戦目の夜戦ではいまのところ一度も大破撤退していません。このまま寝ていて欲しいです。

三式弾なししょぼダメージ

 ボスは夜戦で三式弾による攻撃が特に効くようになっているようで、探照灯を持たせている妙高の連撃でトータルダメージ40程度、一方、三式弾を持たせている足柄の連撃クリティカル一発で140程度の数値が見られました。初戦の空母対策に必然的に三式弾を持たせると思うので意識する必要はありませんが、持たせられるなら持たせたほうが絶対に良いです。

 3回目のボス勝利Sで天津風!?がでました。こんなところででるとは・・・。Sホロ缶を持ってくるところまで育成しよう。もっとでないかな。

 AL作戦第一海域攻略中は、戦力を出し惜しみしすぎて失敗したと感じていましたが、ここまできてみると戦力的に特に足りていないというところはありませんでした。やられるときはどうせ一発大破ですし。ただ、正規空母を使っていれば間違いなくもっと楽になっていたと思います。私は手持ち正規空母が6隻なので編入する余裕はありませんけど。やはり7隻目の大鳳の有り無しの差は大きそうです。大鳳を狙うならまず母港拡張するしかないのですが・・・。

 第二海域は明後日中にクリアできれば、と考えています。でもMI作戦の後にも海域があるそうなのであまりのんびりしていられませんね。

これならいけるかな?
 AL作戦の第二海域に進出。何も考えず、すでにAL作戦拘束済みの中から川内を外して那智を投入。妙高を旗艦に、上から山城、足柄、那智、隼鷹、龍驤で艦隊を編成し出撃させてみると、運良く1回目のゲージ削り成功となりました。

丸っこい艦載機

 この海域は制空権争いが厳しく、2マスめの初戦(1マスめは気のせいで通過)とボス戦の両方で優勢どまりでした(軽空母2隻で烈風改1、烈風3)。特に初戦の敵空母が強力で、開幕爆撃、1巡目爆撃、2巡目爆撃の3回で隼鷹が中破、足柄も中破寸前の小破に追いやられてしまいました。今回は本当に運が良く、何度狙われながらも足柄がぎりぎり大破にならず進撃できたのが大きかったです。軽空母の攻撃を捨てて烈風を2追加したほうが良いかもしれません。もっともそれで制空権を確保できるのかはわからないのですが・・・。

 2戦目は夜戦。敵戦艦が2隻も配置され天を仰ぎたくなりますが、全体では4隻しかいません。第一海域の夜戦よりは楽かもしれません。

 3戦目は弱いです。開幕航空戦で敵空母艦載機が消滅するくらい。敵戦艦に撃ち抜かれなければ、というところでしょう。

 ここまで遊んでさすがに気が付きました。AL作戦の海域って沖ノ島沖戦闘哨戒の難易度を上げたものですよねえ。だから唐突に第五戦隊出撃任務を毎月させるよう仕向けていたのかとその真意に納得。その第五戦隊が今大活躍中です。

ゲージ削り1回目

 ボスは高い耐久を誇りますが、随伴艦がやわらかいので第一海域のボスよりは狙いやすくなっているようです。今回は夜戦突入時点でボスと敵重巡洋艦の2隻だけ、妙高が重巡を、山城がボスを撃ち抜いて勝利Sでした。

 とりあえず1回削りに成功したことで先が見えました。
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