北方AL海域へ進出せよ!攻略完了!
 AL作戦の第一海域、北方AL海域へ進出せよ!は無事クリアとなりました。残りゲージは4回出撃して3回勝利S、トータル13回の出撃でゲージ破壊できました。思えば最初の3連続大破撤退はなんだったのかという感じですが、後半は落ち着いて進められて良かったです。

ゲージ破壊前の夜戦

 最後のボス戦は単縦陣で挑んだにもかかわらず3隻残して夜戦へ突入。ここまで、複縦陣で挑んだ1回目のボス戦以外すべて昼間で勝負が付いていたので、正直焦りました。二番艦の山城がびしっとトドメを刺してくれて助かりました。こういうところで決まらないとズルズルいきますからね。

 艦隊編成は最初にゲージを削るのに成功したときのまま、旗艦に妙高(70)、あとは上から順に山城(86)、足柄(63)、川内(65)、隼鷹(90)、龍驤(90)です(妙高と足柄は攻略中レベルアップして71と64に)。特別な装備はなにもしていません。妙高に探照灯、足柄に照明弾を持たせたくらいです。川内は1マスめ対潜担当として使いました。当初外そうと思ったものの、2マスめ夜戦で主砲1基ながら敵艦をぼこぼこ屠ってくれたので実は隠れたMVPでした。川内は母港の空きがなくなったら削除しようと考えていましたが、今回の活躍を評価し残しておくことにします。

春雨

 海域クリアで駆逐艦・春雨がきました。感想は特にありません。

 時点ではこの5隻に加え、那智(60)がAL作戦に拘束されています。さて次の海域は。

大味で単調
 AL作戦北方海域進出、通算9回で3回撃破でゲージは半分に。ボスマス到達の3回はすべて勝利S、とにかく道中を抜けさえすれば余裕なのですが・・・。1マス目敵潜水艦による開幕雷撃一発大破撤退が1回、3マス目中破だった山城が執拗に狙われ大破撤退が1回、あとはすべて夜戦での一発大破撤退です。

 MI作戦まで見据えると自由な艦隊編成がかなわず、ほぼ同一編成で見守るしかない、ここがどうだったかなあと感じます。例えばAL作戦とMI作戦は同時に艦隊編成して、出撃も平行して進行させ、その出撃が終ればまた改めて全体を自由に編成しなおせる、この程度の遊びがあったほうがゲームとしては楽しかったのではないでしょうか。難易度はこのくらいでかまいませんし、年に何回あるかの大型イベントなのでむしろもっと難しくても良かったかなとも思いますが、とにかくこの海域は大味で単調です。

 今日は休みなので艦の修理は入渠と明石に頼り、高速修復材はケチりまくりました。それでも任務で貰える分を含めてもイベント開始時より10こほど減ってしまいましたが・・・。ちなみに各資材は開始時より増えてます。このペースで明日明後日には最初の海域が突破できていれば申し分なさそうです。

先が長そう・・・
 通算4回出撃してやっとゲージ1回分削りました。このペースでは最初の海域だけで3・4日かかりそう。ボス旗艦は倒さなくてもダメージさえ与えればゲージが削れていきます。最後の最後で倒せば良いようですね。春のイベントはその最後の最後が決まらず、数日間停滞してしらけてしまいました。あの悪夢がよみがえります。別に難しいのはかまわないのですが、不自然で理不尽な操作だけはしないで欲しいです。

1回目撃破

 艦隊編成は上から順に妙高(70)、山城(86)、足柄(63)、川内(65)、隼鷹(90)、龍驤(90)。龍驤の28スロットに烈風改を、あと適当に空母2隻に烈風3積んで道中すべて制空権確保でした。対潜の川内は外そうと考えましたが、三式ソナー爆雷セットであれば複縦陣からの一撃で敵潜水艦を沈められるので入れておきました。それでも射程の関係から、山城の一巡目の攻撃が敵潜水艦に向かってしまうのがアレですね。ま、一番レベルの低い戦艦が山城と日向なので仕方ありません。

 とりあえず1回削ることができたのでこの海域のクリアは見えました。あとはちょっとの運が味方してくれるかどうか。

夏のイベント開始!
 夏のイベントが始まりました。が、しょっぱなから難しいです。南からの夜戦マスの敵戦艦に撃ち抜かれまくりで先に進めません。艦隊編成ケチりすぎているというのはあるかもしれませんが、AL作戦に出撃させた艦はMI作戦に出撃できないということもあって、まずは様子見という感じです。まさか一番最初の海域でてこずるとは思っていませんでした。

 試しに出している艦隊編成は妙高型3隻に川内、軽空母に隼鷹と龍驤、これで2戦とも南周りに進みました。そして2戦とも敵戦艦に旗艦を狙われ、そのどちらでも一発大破強制撤退となりました。悪い意味で探照灯の効果てきめんといったところでしょうか。旗艦の妙高はレベル70なので使い物にならないほどレベルは低くないと思うのですが。

 この編成では手数が少ないため戦艦が欲しいです。1戦目の潜水艦は無視して、対潜用の川内を引っ込めてここに戦艦を入れてみたほうが良いかもしれません。そのあたり試してみたいポイントですが、今日はもう寝ます。イベント開始が夜遅くにずれ込んだため、正直なところもう眠たいです。

 そうそう、母港に8枠の空きがないと出撃できませんでした。さすがにこれは厳しすぎると感じます。結局お金払えということなのでしょうね。お金払うのはかまわないのですが、母港10枠増やすだけで1000円もかかるのは個人的な金銭感覚からは納得できず払えません。(追記:装備20枠の空きが必要みたいです)

 夏のイベントは20日間も続くそうなので適当にやっていきます。

潜水艦がレベル99に
 伊168・58・19・401の潜水艦4隻がついにレベル99になりました。年末イベントで潜水艦が4隻になり、それまで放置していた毎日の任務に着手するようになり7ヶ月、ちまちまちまちまと稼いできた経験値でここまできてしまいました。何気に任務は手間がかかり、特に南西諸島海域制海権は時間がかかりすぎるので、潜水艦の経験値稼ぎの意味もなくなったこの先、もうやることもないでしょう。後発の伊8はキス島沖養殖随伴と演習だけで育てていきます。

 夏のイベント目前です。手持ち正規空母はすべてレベル99(越え)、軽空母、軽巡洋艦、駆逐艦それぞれ複数の艦がレベル90越えとなり、手駒としては十分足りているのではないかという状態でイベントに挑めます。まったく使っていない重雷装巡洋艦必須だと困りそうですけど・・・。重巡洋艦は結局妙高がレベル70、那智と足柄がレベル60どまりでした。戦力補充とはなりませんでしたが、レベル90後半の高雄・愛宕・羽黒がいるので問題ないでしょう。

 資材も高速修復材もイベントでは使い切れないだろうほど貯まっています。イベントは過去にないほどがんがんいけそうです。

武蔵と大和はまったくの別物!
 艦これモデルvol.2の不具合パーツを早速サポート宛に交換に出しておきました。以前は中身すべて送り返したのですが、あまりにかさばるので、今回は問題のパーツだけ切り出して小さく梱包しました。私が送る分にはこれで良いのですが、あちらが送り返してくる際に無駄に手間がかかりそうで、今になって少し悪いことしたかなと思い始めています。しまったかな。

 交換に出す前にブリスターパックを開けよくよく確認すると、瑞鶴の甲板の後部突起が折れ曲がっていました。ようするにそれくらいの負荷がかかったからこそ印刷箇所にも傷がついていたのでしょう。だめだめですね。

 武蔵と大和は金型からしてまったく別物でした。並べてみればすぐわかります。甲板の形状だけみるとそっくなので、まさか別物だとは思いもよりませんでした。その甲板も良く見れば結構違っています。お金かかってるなあ。

前回分ははずれたか・・・
 誰でも参加できるWebMoney夏フェスティバル2014、第二弾は、WebMoneyのPC公式サイト内に隠されている文字を見つけて応募に必要なキーワードにしろ、というものでした。抽選で1名に20000ポイント、50名に500ポイントと、景品は第一弾よりずいぶんしょぼくなってしまいましたが。

 私はキーワードがわかったので応募も済ませてしまいました。ブログやホームページを管理している人ならこの手の仕掛けはインチキしてすぐわかってしまいます。インチキなしでも確認しましたが、意地悪なところに隠されている文字は一切なく、一通りチェックすればすべての文字が拾えるようになっていました。ひっかけや勘違いがなければ正解してるはず。

 第一弾のキャンペーン当選連絡はいまだありません。好条件だと思ったのですが、ハズレたっぽいですね。

幸先良い展開
 月が改まったので復活した沖ノ島沖のゲージ破壊と第五戦隊任務を一緒にこなしてきました。第五戦隊任務は何の問題もなく1回目でクリア。しかしそのままの編成で3回連続夜戦マスで大破撤退。先月と似たようなパターンに嵌ってしまいました。

 そこで、経験稼ぎの関係から外していた高雄を投入。第四戦隊の高雄・愛宕、第七戦隊の鈴谷・熊野、第八戦隊の利根・筑摩で編成した第一艦隊で突撃させると、見事ストレートでゲージ破壊となりました。ボス戦3回のうち2回は夜戦に行くまでもなく勝利Sしたので随分と調子が良かったです。敵戦艦が脆くなったというわけでもないでしょうに。今回の高雄投入は良い判断でした。消費した高速修復材は16個。先月より少し少なめで終えることができました。

 いまやキス島沖養殖か任務がらみの鎮守府近海対潜哨戒しか出撃することがなくなったので、沖ノ島沖での戦いは新鮮でした。

効果のほどは"?"
 WEBのNHKニュースで紹介されていました。節電に取り組む人を対象に、省エネ家電をプレゼントするキャンペーンがスマートライフジャパンのサイトで始まりました。なんというか、いかにも役所主導でとりあえず業界もそれに従っておきますかという内容で、これで節電が進むとは到底思えないのですが・・・。

 今週は大型テレビ・エアコン・冷蔵庫がそれぞれ1台ずつ当たります。応募にはメールアドレスが必要です。個人情報の登録は不要です。残念ながら個人的には今回欲しいものがありません。冷蔵庫が東芝か日立のものなら良かったのに。とりあえず万が一当たっても設置に困らない大型テレビだけ応募してみました。

 キャンペーンは8週間続くそうです。覚え書として記事にしておきます。

やっぱり不都合品はあった・・・
 艦これモデルvol.2のBOXすべてを確認してみました。残念ながらやはり不具合品はありました。まず、榛名の艦橋の片側だけ凸モールドが吹き飛んでいるのを確認。次に武蔵のマストの成型不良。そして瑞鶴の甲板のストライプが削れてしまっているエラー。この3点です。

 榛名の艦橋の凸モールドは本当に細かいところなので仕方ないのかなあという気もします。これは多分梱包前に運悪く擦れて削れてまったのでしょう。折れ曲がっているのではなく完全に欠損しています。今回のvol.2は榛名と霧島でまったく同じランナーが使われているので、ダブリが榛名もしくは霧島ならそれを使って直せたのですが・・・(ダブリは飛龍でした。艦載機9機流用できるので個人的には嬉しいです)。

 武蔵のマストは例によって謎の成型段階での不良品です。自分でも直せそうですが、折れてしまいそうな気もします。不良がここだけなら自分で直したかもしれません。しかし他に交換するものがあるのでついでに一緒に交換してもらいます。

 瑞鶴のエラーはvol.1で交換してもらった赤城のときとまったく同じで、赤いラインの印刷が乾く前に何か上に乗せられてしまい、結果として印刷が乱れてしまったのであろう状態。赤城のときよりは酷くないのですが、これは問答無用で交換行き。一目でわかるエラー品なので検品の段階で除外して欲しかったです。

 というわけで、また交換依頼をだすことになりそうです。手間はかかりますが仕方ありません。成型エラーに印刷エラー、こちらが泣き寝入りしなければならない理由がありませんから。

 交換はさておき、全体にパリっとした仕上がりになっていて、vol.1より仕上がりは本当に良いと思います。塗膜も薄くてモールドがはっきりしています。ただ塗料の黒色がつや有り寄りになっていて、vol.1で使われていたものとは別物です。タールのようなしつこい感じなので塗りなおす人が多そう。

 その他気が付いたところをいくつか。愛宕は高雄とまったく同じものでした。甲板上のボート(?)の色が違うだけ。榛名と霧島は、先にも書きましたが、まったく同じランナーに榛名専用パーツと霧島専用パーツをひとつずつ配置して、榛名のほうは霧島のパーツを切り落とし、霧島のほうは榛名のパーツを切り落とすことで差別化されています。シークレットが大和であることも確認しました。大和と武蔵の違いついては深く確認していないのでわかりません。

 あとやはり漫画はどれもいまひとつですね。前回はどれも"へぇ~"という内容だったのが、今回は"ふ~ん・・・"という感じに。キャラがみんな丸みを帯びていて、前回とは絵柄が変わって見える影響もあるのかもしれません。楽しみにしていた反動もあってか思いのほか期待はずれに終ってしまいました。

 もちろん今回もすべて作ります。のんびり作っていきますよ。蒼龍・飛龍はすぐ完成させられそうですけどね。
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