やっぱり飛龍か
 飛龍改二が実装されました。手持ちの飛龍はレベル30で改にしたばかり。正規空母はそれなりに揃っていので今更飛龍はいいやと思っていたのですが、編成任務で飛龍改二が必要となります。これは育てろということなのでしょうね。でもそれならもう少し早く入手性を上げて欲しかったです。

 露骨な育てろアピールもあることですし、仕方がないので改二まで育てることにしました。資材と高速修復材をケチりたいのでキス島沖養殖を選択。編成は随伴艦の軽空母2を疲労度無視で固定にし、囮の潜水艦、砲撃戦2巡させる戦艦、残り1枠は適当に(砲撃戦で駆逐艦一撃で沈められるくらいの艦であればなんでもいい)、そして旗艦に飛龍を据えます。飛龍は流星改を4つ、軽空母は彗星1と爆戦1、あいてるスロットに彩雲や電探を載せます。戦艦は連撃しないよう水偵は外します。そうしないとMVPを横取りしてしまいます。残り1枠に使う艦も同様に。飛龍と軽空母以外は疲労度がオレンジになる2戦ごとに入れ替えます。軽空母を入れ替えないのは、あえて疲労を蓄積させて砲撃戦時の命中を下げることで軽空母にMVPを取らせない、という意味があります。そこまで旗艦MVPにこだわらない、広く随伴艦を入れ替えることで色々な艦のレベルの底上げをしたいというのであれば入れ替えてもかまいません。上記パターンを使い飛龍のレベルが30から47にまで上がる中で、飛龍がMVPを逃したのはたったの1度だけでした。非常に安定した稼ぎが可能です。

 このパターンの良いところはもうひとつあり、補給コストとしてのボーキサイトが少なめで済みます。レベル30から47で600程度しか減っていませんでした。開幕爆撃勝利Sを狙って全艦空母で回すとこの数倍はかかりますから、相当少ないです。コスト無視で時間効率を優先するなら開幕爆撃勝利S狙いも悪くありませんけどね。ただやはり弾薬の減りは早いです。大和の養殖より3割ほど少なく済んでいますが(大和の補給コストがすさまじいだけですが)、それでもけっこう目減りします。これでは養殖中は赤字でしょう。つらい日々が続きます。

 とりあえず飛龍改二を目指します。大和は演習で経験値を稼がせようと思います。

ヨドバシ.comのメール便は早い
 PSP新調に合わせて液晶保護フィルムも買っておきました。Amazon.co.jpでは売切れていたのでヨドバシ.comを使いました。受け取りの手間を省くためメール便でお願いすると中一日で届いていました。メール便なのに異様に早いです。

 改めてヨドバシ.comを確認すると同じ商品は売り切れていました。これだけでなく、PSP関連商品は売り切れているものが多いです。特需ですね。

 Amazon.co.jpで注文したPSP本体は10日発送予定になっていました。在庫確保できたのかな。
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