飛龍は諦めた
 飛龍狙いでポートワイン沖海域周回!と思ったのですが、3周してやめました。資材の消費ペースが早すぎます・・・。それと何気に初戦の敵潜水艦が強く、無傷で抜けられないことが多かったのもやめた理由のひとつです。そもそも経験値が低いですし、これだったら補給・修理コストを建造にまわしたほうが賢いと判断しました。これで個人的には春のイベントはおしまいです。

 イベントで前衛支援・決戦支援をだして思ったのは手駒が少ないということ。特に戦艦がねー。第二次サーモン海域が実装され金剛型のみではダメだ、陸奥を育てようとレベルを80以上にまで持ってきておいたのは良かったのですが(というか、陸奥を育てていなければイベント海域クリアは無理だったかも)、今度は支援に回せる戦艦がいないではないですか。伊勢がかろうじてレベル70台、日向と扶桑がレベル50台、山城はレベル30台。やはりもう少し育てないとだめだなあと痛感しました。昼間連撃仕様追加に伴い制空権確保が今まで以上に重要になったため、制空権争いに参加できる航空戦艦の価値は間違いなく上がったと思われるので、せめてレベル80台にはもっていきたいと考えています。

 というわけでレベリング。資材をケチるなら間違いなくキス島沖養殖です。これは今でも変わりません。ただ稼ぎ効率となると東京急行のサーモン海域1戦して撤退を繰り返すほうがよさそうです。空母2隻以上だと敵空母が出てきてしまう北ルートにいってしまうため1隻に抑え、囮役の潜水艦、稼がせたい戦艦を旗艦に、その他は何でも良いのですが、ここの敵はそれなりに強いので重巡洋艦以上を連撃装備で固めておくのが最低ラインでしょうか(1隻くらいなら軽巡洋艦を混ぜてもよい)。いつのころからが敵艦隊に重巡洋艦が加わってしまったので囮以外無傷で稼ぎとはいかなくなりましたが、昼間連撃仕様のおかげで雷撃戦にもつれることなくさくさく狩れます。しかも小破までなら明石でも修理可能となったので、以前より随分と稼ぎやすくなったと感じました。まあまあおすすめです。

 3月下旬からろくに動かしていなかったのが、今回のイベントが良い刺激となりやる気が戻ってきました。また少しずつ艦隊を育てていきたいと思います。
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