やっぱりね・・・
 4月に行われていたセブンネットキャンペーンのポイントが、5月末日になっても付与されていなかったので問い合わせてみました。すると数時間後(!)に返答がきました。多数の参加者があったため対象者の抽出に時間がかかっている可能性があるとのこと。う~ん、これ絶対その場しのぎで適当に書いてますね・・・。なぜなら、本来は5月中旬にポイント付与するというキャンペーンなわけで、それならそれで問い合わせがくるのを待つまでもなくセブンネット側から告知があって然るべきですし、そもそも対象者が絞れないほどクチコミはされていないでしょう。これは"みんなのクチコミ"の項目から確認していけばわかります。問い合わせに対する返答が早かった点は○、内容は不誠実で×。

 やっぱり、過去に行われていた7のつく日のキャンペーンも、こんな感じでポイント付与し忘れていたのだと確信しました。

5ヶ月連続
 マクロミル今月も500ポイント貯まりました。でも最終日にぎりぎり。1月からここまで連続してきましたが、来月は本アンケートが来ない限り無理そうです。

 めんどくさいアンケートは最初から無視するようにして、それでも毎月貯まって今年は5ヶ月で3000円になりました(1000ポイント交換した月もあるので)。手間を考えると一時期よりは悪くない感じです。

 何気に以前よりチェック欄に反応するポイントが大きくなっていて、チェックを入れやすくなって回答しやすくなったのが良いです。(実は個人的にサポート宛に改善要望だしておいたものです。前はあまりにチェック入れにくかったので。)

英雄伝説コラボイベント!
 ファンタジーアースゼロ&英雄伝説コラボイベント!ということで見てきました。64ポイント稼げって無理すぎる・・・と思いながら朝方空いてる中で遊んでいたら、途中参加しまくりで1時間くらいで30ポイント近く貯まりました。なにこれ簡単すぎ。よく確認すると城門戦と砦戦は勝てば6ポイント貰える仕様でした。たまたま運良く勝利が重なって大量ポイント獲得となったようです。

 なお、今は同じ種類の任務戦に連戦できない(しにくい?)仕様にされてしまったようです。それでも絶対に連戦できないわけでもなく、参加できないときとできるときがあって、相変わらずその条件がよくわかりません。

 コラボイベントのガチャはシルバーコインではまわせず、専用コインを買う必要があります。それもあってか装備してる人少ないです。あのセスタスの武器欲しかったな。もちろんお金を使う気はありません。

 イベントは6月10日まで。

台座に文字入れ
文字入れ

 台座に文字入れ中。ここが納得いく出来栄えになれば完成です。

 実は先日記事にした後に台座の差込軸が折れてしまいました。接着部から折れるのは普通にあり得ると思います。しかし今回はなぜか軸そのものがぽっきりいってしまいました。先端を半月状に加工してあったので、その際できた見えないひびが割れてしまったのかもしれません。軸は作り直しせず、単に接着しなおしました。

 全体にあっさりした仕上げになりそうです。凹モールドだけ細かく色をのせていくとバランスがよくなかったので、ささっと完成させます。写真で見ると側面の黒色がつや有りになっているのがちょっとよくありませんね。ここはつや消しにしなおそう。

やっぱり領域取らないとダメ
 砦戦一回戦、アルターオブドミニオンを破壊して勝利しました。しかし中央ゲートから先、西側すべてのオベリスクを破壊してもゲージ逆転ならず、アルターを破壊しなければ負けてたかもしれません。理由は明白、領域を取らなかったことです。やっぱり領域ダメージは相当大きくされていると思われます。

 このときの防衛側はもうまったく話にならず、G4から砲撃されてあっさり中央ゲート破壊を許していました。私が防衛側にいればまず許さなかったと思いますが・・・。いまさらこれはない。G4からジャイアントの砲撃で中央ゲートを直接狙える、G4からセスタスのホーネットスティングLv3で中央ゲート前に直行できる、これらは誰かしらが監視しておかないといけません。

 ただ、今回の一戦で言えば、防衛側は中央ゲートを突破された以降もまだ勝つチャンスはあったと思います。アルターオブドミニオンを全力で守っていれば領域差でどうだったか、という感じでした。残り1ゲージ切ったあたりでゲージは9対7くらいで防衛側優勢(つまり北側のアルターを叩いている攻撃側は未だに負けてる状態)、領域差は5対4くらいでやはり防衛側優勢、ここから落ち着いて領域を取れるところだけ取り直せばまだいけたかも?という感じでした。現仕様ではあきらめるには早すぎたのではないでしょうか。

気泡で塗装難易度上昇
黄色塗り

 現在進行中の主力戦艦とコスモゼロ。コスモゼロは黄色が綺麗に発色するくらいまでは塗りあがりました。が、気温が上がったせいもあって、塗膜に気泡が入りやすくなり修正に手間取っています。気温が低いと表面が乾く前に気泡が割れてくれるのですが・・・。急に暑くなってきたので表面の薄皮一枚がすぐ乾いてしまいます。すると気泡もそのまま固まります。気泡だけなら削り落とすだけでよさそうに思えるものの、実際には気泡が出来た場所はクレーターのようにへこんでしまい、この処理がとても面倒なのです。気泡は塗膜が乾いてから現れるものもあるので、塗りの段階で完全に抑えこむことが出来ていません。

 主力戦艦はとりあえず細々としたところにエナメル塗料の赤を入れました。本体はあとエナメルの黒を入れて終わりです。台座の文字もそろそろ入れて、今月中の完成を目指しています。たぶんいけるのではないでしょうか。

 他のメカと比較しなければ結構良い出来ではないかと思うようになってきました。作り始めの印象とはだいぶ変わりました。まあ自分で作ったという思い入れ補正が大きいかもしれません。

結構良い物出る!
 任務戦の勝利報酬で精錬の密書が出ました(取りました)。ずいぶん良い物入ってますねぇ。そして匠の砥石もまた取りました。開けるマスは常に左下と決めています。まあまったく関係ないと思いますが・・・。ゴールド詰め合わせみたいなアイテムはないっぽいです。見たことがありません。

なんとなく塗装始めた
コスモゼロ塗装開始

 主力戦艦は予想通りエナメル溶剤が乾かず、しばらく放置となりそうです。そこでコスモゼロの塗装を始めてみました。まだやすりがけも終ってませんが・・・。とりあえずコスモタイガーIIのキャノピーを塗るのに使った残りの色でこちらもキャノピーを、そして先に塗っておくべき黄色をのせました。黄色は下地が透けまくってますが、塗り始めはこんなものです。

 で、塗ってみると改めて気づかされるわけですが、やはり左の主翼のエッジがよれよれ。一応塗装前に修正しておいたのですが、黄色のラインになってみるとバレバレです。これ直すには・・・、うーん、直せません。ここにこだわると進まないので目を瞑ることにします。

 塗るにあたって劇場版DVDでコスモゼロを確認してみると、作中のものは適当すぎて何の参考にもなりませんでした。本体色どうしようかなあ。劇場版に従って水色っぽくするか、箱絵のような白っぽいグレーにするか。劇場版のコスモゼロはヤマトの色と同じなので、あえてさらば~のヤマトに合わせて黒っぽくしてみるのもありそうです(さらば~にはコスモゼロ存在しませんけど)。無難にいくならグレーでしょう。イメージからすると黒っぽいのに惹かれますが。

完成間近で一休み
ジャーマングレー塗り

 エナメル塗料のジャーマングレーを溶剤で溶いて、つやと色味を整えるために全体に塗りました。塗った後にエナメル溶剤でほとんど流してしまいましたが、結構良い感じになりました。特に艦尾のエンジンノズルの赤の上にのったジャーマングレーがスモークのような効果を出して好みの色合いになりました。

 しかし、エナメル塗料を塗りたくっているうちに本体側面のラッカー塗料のグレーが少し剥げてしまいました。ラッカー塗料とはいえ塗膜が薄いところはエナメル溶剤で溶けてしまうのはわかっていましたが、今回剥げてしまったのはそんな問題が起きそうもないところだったので意外でした。まあしかたありません。幸い、本体に使ったグレーはパレットにまだ残りがあるので、剥げてしまったところを含めた部位一面をさーっと塗ってカバーしておきました。剥げたところだけペタペタやると筆あとがそのまま残り汚くなります。こういうのは思い切って広く塗りなおしたほうが綺麗に修正できるようです。

 波動砲の仕切り板(?)も接着し終え、もう間違いなく完成に近いところにあります。が、本体に塗ったエナメル塗料・溶剤が乾きにくいようなので、ここで乾燥に時間を取りたいと思います。すぐ乾くときと乾かないときの違いが未だにわかりません・・・。(デスラー艦とコスモタイガーIIはすぐ乾いた一方、ナスカはひと月経ってもべっちょりしていたとか、まったく同じモノを使っているのに謎です)

先を読もう
 砦戦最終戦に途中参加!なぜか50人対46人となっていた防衛側です。私が入ったときにはすでに中盤以降で、攻撃側は南東ゲートを突破、中央ゲートに向かってくるところでした。防衛側の一部はキープ攻めして遊んでいるようで、それに不満をぶつけている人がいてチャットは荒れていました。この時点ではまだ結構な差で防衛側が勝っていました。そして攻撃側は中央ゲートを攻めあぐねたのか、いったん北西に向かいオベリスクを3本破壊、この時点でゲージが並びました。で、またチャットが荒れる・・・。うんざりです。そりゃ人も抜けますね。

 でも攻撃側は領域をあまり確保していなくて、3対1くらいかな、その点に限れば防衛側が圧倒していました。中央ゲートを抜けられさえしなければ破壊されるオベリスクがもうありませんし、むしろこれ勝ちなのでは?と個人的には思ったので、今は領域ダメージが大きくなっていること、最終戦で中央ゲートまでのオベリスクがすべて破壊されたにもかかわらず大差がついてないのがその証拠であること、したがって攻撃側に領域を確保させないよう積極的に外周を攻めるのは決して誤りではないこと、以上を説明して不満たらしている人たちを納得させました。そしてこの戦場は勝ちました。最後の最後で攻撃側も領域ダメージ差が痛すぎることに気づいたようで、すごい勢いで挽回してましたけどね。中盤までにそれに気づいてれば攻撃側の勝ちだったと思います。気づくの遅すぎ。

 わかってた人はわかってたとは思いますが、あれでもう負けた負けた言ってた人は状況判断が鈍いです。全体マップと領域ゲージを常に確認しながら歩兵はどう動くべきかを考えて欲しいところです。
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