最後のポイント交換
 ゲームポットのポイントサイト閉鎖間近となったので、ポイントをエクスバンク特約書1冊と交換しました。あと20ポイントあればもう1冊貰えたのですが・・・。ここ2週間はあまりというかほとんど遊んでいなかったのでポイントは貯まりませんでした。パンヤのほうも起動すれば20ポイントくらいわけなかったのに。ちょっと失敗しました。

 交換したアイテムはプライズのところに振り込まれていました。即日反映。

砦戦のバランスが変わった
 砦戦、バランスがかなり変わりましたね。先週末のイベント報酬、1キャラ分だけ欲しかったので少しプレイしてみて気がつきました。一回戦目からオベリスクのアラート上昇が早くなっていて、攻撃側がかなり善戦できるようになっています。

 中央にナイトでなだれ込んでジャイアントを持ち込む戦術はまったく広まりません。攻撃側はこれで楽勝なのに。一段目から一生懸命ジャイアントを徒歩で進めたり、アロータワー壊してチャリオットで中央急襲したり(たいていこれは全滅)、かわいいものです。チャリオットによる中央急襲は戦術として悪くはないのですが、やるなら防衛側の隙を確認してからでないとダメですね。防衛側に中央門を開閉できる人がいるとせっかくの急襲もすかってしまいます。だからこそ一段目崖下にクラフトを建てて中央門近く二段目からジャイアント召喚するのがオススメなのです。

新生FF14ベンチマーク試してみた
 FINAL FANTASY XIV: A Realm Reborn ベンチマーク ワールド編を試してみました。簡単に言うと新しくなったFF14のベンチマークです。旧FF14ベンチマークと違って敵モンスターと戦っている場面が多く、とても楽しそうな内容に見えます。これは人気出るかもしれませんねぇ。興味ある人は各自で試してみてください。

 新ベンチマークは旧ベンチマークよりかなり軽く、私のCore i5-750+HD7770のPCでもフルHD・標準品質でそれなりに快適に動きます。最高品質にしなければ不満なく遊べそうです。ただ、Radeon側のドライバの対応がまだまだなのか、3Dアプリケーション設定をデフォルトに戻してからベンチマークを起動しないと、最高品質時に画面が真っ暗になってしまいました。

新FF14ベンチ

 標準品質でも十分綺麗ですが、最高品質時のエフェクトの美しさは目を見張るものがあります。どうせ遊ぶならどう考えても最高品質がお勧めです。その観点からするとHD7770では少し足りないようです。CPU負荷はフィールドで多人数戦闘表示時でも4コア40%くらいしかいきませんでした。グラフィックカードのほうが重要だと思われます。


画面サイズ: 1280x720 標準品質
SCORE:8884
平均フレームレート:73.867
評価:非常に快適

画面サイズ: 1280x720 最高品質
SCORE:5528
平均フレームレート:44.929
評価:とても快適

画面サイズ: 1920x1080 標準品質
SCORE:6321
平均フレームレート:50.518
評価:とても快適

画面サイズ: 1920x1080 最高品質
SCORE:3376
平均フレームレート:26.904
評価:やや快適

ネルが変わってた
 パンヤでクーの髪型が変えられるようになったとあったので覗いてきました。うーん?って感じで終了。アクセサリアイテム扱いの、ただのかつら、特筆するところはありません。

 あと、各キャラにタイアップ衣装が追加されていました。1キャラセットで1900円くらい。高いですねー。あーでもファンタジーアースの防具一式と同じくらいか。まあどっちも買う気になれませんね。

 なんとなくネルの顔つきが変わっていることに気がつきました。これは最初の頃と違っているような?と検索してみると、やはり変更されていました。当初のデザインは中性さをだしたかったのか無表情で不気味な感じでしたが、今のデザインは明らかに女の子寄りになっています。女性キャラじゃないと売れないから、ということでしょう。

 新コースはいつくるのでしょうか。

PS4発表されたけど・・・
 PS4発表されましたね。でもウリがわからない、なんだかびみょーな感じがします。こんなすごいゲームができるんだ!というのをまず見せて欲しかったです。残念ながらそれがありませんでした。これだったらまだ発表しないほうがよかったような?

 ゲームパッド(というかコントローラーというべきか)も違う意味ですごい。あんなに複雑にする必要はあるのか、テレビゲームってもっと単純に遊べるくらいで十分ではないのかなぁと思います。たぶん、WiiUみて焦ったのかも。

PS Vita値下げ
 PS Vita値下げだそうです。3G版・Wi-Fi版共に19980円。値段同じなら誰しも3G版に飛びつくような気がしますが・・・。3G版のみGPSが付いてますからね。Wi-Fi版なくしてラインナップを絞るつもりなのかも?(※3G版でもWi-Fi使えます)

 数量限定の32GBボーナスパックというのもあり、3G版に32GBのメモリーカードと保護フィルム付きで24800円。これが1割引で買えるなら結構良いと思うな。どうしようかなぁ・・・。このボーナスパックはちょっとだけ興味あります。

まとめて発送してくれればいいのに
 ヨドバシ.comをながめていたらなんとなく欲しくなった物がありました。在庫はなく取り寄せ扱いとなっていました。でもまあ特に今すぐ欲しいというわけでもないので発送日不明の取り寄せでかまわないと考え注文。ただ、安価なこれ一品届けさせるのも悪いので、他にこまごまとしたもの適当に見繕って一緒に注文したのです。するともともと欲しかった取り寄せ品と後者の在庫品は発送が別になってしまいました。可能な限り一緒に発送という選択をしても別々に。しかし受け取りが別々になるのは嫌だったので、仕方なく後者の品はすべて取り消し、取り寄せ品単品での注文に切り替えました。ヨドバシ.com、明らかに損してます。後者の品のほうが高かったのに・・・。でも在庫管理の手間を考えると仕方ないのかな。こういう事例は珍しくないと思うな。見直せばいいのに。

また同じミスをした
 ナスカの緑色を確認のためにざざっと塗ってみました。まず駆逐艦とほぼ同じ緑色をつくり、それを少し白めにした感じの色だったのですが・・・。黄味が強すぎ。駆逐艦を最初に塗った時の緑も黄味が強すぎだったような気がします。パレット上では好みの色に見えるのでまたまたひっかかったようです。白を混ぜると黄色っぽい緑色になるのがいまだに理解できません。もう少しくすんだ緑色でかつ白っぽくなると良いのですけどね。明るい灰色か水色あたりを混ぜたらいいのかな・・・。難しいです。ただ、塗るのは超巨大戦艦より楽なので、こちらのほうが先に仕上がりそうです。

試し塗り

 甲板の白い面を整えるのに最後の一塗りをしたところ、運悪く筆の毛が一本抜けて塗面にくっついてしまいました。まっすぐ貼り付いていたので乾いてからやすりがけで落としたほうが無難だろうと考え放置しておいたところ、毛は簡単にはがれたものの、毛にまとわりついた溶剤が塗膜を浸食して下地のプラにまで到達していました。毛の形そのままのラインでえぐれてしまっていました。もう最悪です・・・。そこだけ塗料で何度もなぞっても修正できず、仕方がないので周辺一帯の塗膜を溶かして塗りなおしています。微細なホコリならあとから削り落とすのもひとつの手ですが、目に見えて大きいホコリは、たとえ塗面を荒らすことになったとしても、気づいてすぐに除去したほうが良いようです。

足あとがつくようになった
足あと

 水辺から上がると足あとがつくようになりました。スナップショットで確認すると、足あとではなく、足あとっぽいマークが後ろに出る、というのが正解のようです。足と足あとの位置が全然合ってませんものね。

 こういうどうでもいいアップデートは嫌いではないのですが、もう少し実用性の高い内容のものも欲しいです。アクセサリを装備できるスロットを増やす等など、実現できそうなものはあると思うのですが。頭としっぽのスロットに加えて、耳と目のスロットは問題なく重複できそうですけどねぇ。

ナスカも塗ってみる
 超巨大戦艦を塗り上げるより他に着手したほうが完成が近いかもしれないと考え、とりあえずナスカに手を入れてみました。甲板の白を塗り、下部後方のフィンのようなモールドを追加しました。

ナスカ製作

 甲板の白は以前からタミヤのNO.3の平筆でちまちまと塗っていたのですがなかなか真っ白にならず、今回NO.5の平筆(こっちのほうが大きい)でべちょっ・ずずっと大胆に塗って色を無理やりのせました。隠ぺい力の低い色を筆で塗るときは出来るだけ筆で下地を掻かないようにしないといつまで経っても色がのりません。すでに塗った部分の顔料を筆先が少なからず持っていってしまうからです。なので、理屈では横幅のある平筆で一気にずずっと塗って乾燥待ち、また一気に塗って、これを繰り返すのが手っ取り早いのです。まだ下地が透けているところはあるものの、白の部分に関しては塗りあがるのはそんな遠くはない感じです。問題はこの白の上に黒の三角形を6つも描かないといけないところでしょう。シールのデザインをマスキングテープに写し取ってマスキングしてみるつもりですが・・・。上手くいくのかはわかりません。

 本体下部はエンジン部?のフィン?のようなモールドをランナータグを切り貼りして再現してみました。フィンとして切り出したパーツの幅は1.3mm程度、しかしこれ、貼り付けてみるとずいぶんとぶっとく大味になってしまいました。やり直しも考えたものの、このナスカは全体にモールドが少ないうえにあっても甘く、この部分だけあまり凝っても逆に変だろうと思いこのままいくことにしました。

 当初は白色彗星帝国軍はすべてまったく同じ緑色にするつもりでしたが、それだと逆に面白みがないので、駆逐艦で使った緑色とは別にまた調合しなおすつもりです。似たような緑色ながらもまったく同じではないという感じにします。
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