アクセストレード退会してきた
 アクセストレード7月分の報酬が振り込まれたのを確認し、アクセストレードを退会しました。退会してもまた同じサイトを登録することは可能なようなので(追記:同じサイトは登録できないことを確認しました)、適当な頃合にまた登録しなおすかもしれません。

 しかしここまでの展開はまったく意味がわかりません。広告を掲載していないのに成果があがるのはおかしい、こちらではどうにもできないのでそちらで対処して欲しいと連絡したらブラックリスト入り、新規提携が一切できなくなってしまいました。その件について一切の連絡もなし、いったいどうしろというのでしょうか。で、その明らかに不正な成果は成果として承認されて、6月分・7月分の報酬として振り込まれました。はっきりいってここの管理はでたらめです。

買い叩かれすぎ
 先日募集のあった、サムライファクトリーの400文字以上10記事書いて3000円の件は落選でした。書くなら1つのテーマだけと私の側で条件をつけて応募したので、競争率が高ければ落選するのは当然。それはよいのですが・・・。しかしなんと、落選者に対し(?)300文字20記事で500円という別の案件を提示してきました。当選者は10記事3000円、落選者は20記事500円。買い叩かれすぎ・・・。当選者は極々絞り、その代わりに多数の落選者に安く書かせようという意図があるのかなぁと、うがった見方をしてしまいます。もちろんこんなものは受けません。

 追記:いくらなんでもこれはないだろうと記事にした矢先に報酬が500円から1000円に訂正されました。それでも1000円です。もしかしたらこれって5000円とするところを500円と打ち間違えたのかなと思っていたのですが、それはありませんでした。

賞金は100万円!
 楽天銀行10周年記念懸賞論文が募集されています。テーマは"インターネットを活用した新しい金融サービス"です。

 日本でのネット上の売買の決済手段はクレジットカードかプリペイドカードのほぼ二択になってしまっているので、個人ネット商店をだすのが非常に難しくなっています。大手の傘下に入るしか手がなくなっています。しかし現金と同じ価値を有する電子マネー決済が個人でも使えるようになれば、ネットの流通もかなり変わりそうだと思うのですが・・・。

 ちょっとテーマから外れてるかな。それに、求められているのは20000字の論文です。原稿用紙50枚ですよ。小論くらいなら応募してみても良かったのですが、これは素人が応募してどうこうなるものではありませんね。賞金は100万円です。
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