NETCASHが使える本屋を試してみた
 NETCASHが使えるオンライン書店を利用してみました。その名の通り、ネットキャッシュで支払いをする本屋さんです。一点から送料無料ということもあり、どんなものか一度試してみたかったのです。

 厚さのない本についてはゆうメールが使われるようです。今回注文した本は内側にぷちぷちが貼られた白い封筒に入れられてポストに投函されていました。セブンネットショッピングで本を買ったことがある人ならわかると思います。あれとまったく同じ封筒です。しかし、届いた本はフチがよれよれのぼろぼろ・・・。店頭でこの状態ならまず買わないだろうな程度の質のものでした。残念。多分もう利用することはないでしょう。この手のサービスはいかにして一見の客にリピートしてもらうかが肝心なのに、何をやってるのでしょうね。

 過去に利用したオンライン書店の中では楽天ブックスが最悪で、汚いものばっかり届きました。一度は表紙ががびがび(水に濡れてふやけた紙が乾いた感じ)で、それで見切りをつけました。さすがにあの状態のものを送りつけるのはおかしいです。Amazon.co.jpとセブンネットショッピングは綺麗な状態のものばかり届きます。このふたつはよほど管理が良いのか、それでなければ梱包前にしっかり選別しているような気がします。でもセブンネットショッピングって自前の倉庫に書籍の在庫も抱えてるのかな?

実質的に強制退会措置?
 アクセストレードのすべての広告との提携が一切拒否される設定にされてしまいました。しかしこんな対応ってあるのでしょうか。まず成果におかしなところがあると連絡があり、それではと自分で調べてみて確かにおかしなところがある旨を報告、自分ではどうしようもない(広告をすべて外しているのになぜか成果が入ってしまう)からその広告との提携は解除して欲しいと依頼、そしてその広告との提携解除、以降すべての広告との提携拒否、という流れです。最初の連絡に回答しなければ強制退会措置、回答したらしたでこの扱い、いくらなんでも疑問に思います。

 とはいえ、すでに取られた措置についてわめいても仕方ありません。6月分の報酬が支払われるのかどうかだけ確認して終わりにしたいと思います。
Copyright © 百舌鳥の早贅. all rights reserved.