レベル40は遠い
 フェンサーはレベル35になりました。ほとんどモンスタースマッシュ稼ぎです。闘技場ポイントも8000超えました。計算だと20回以上こなしたことになります。実際そこまではやっていないので、もともと数千ポイント持っていたみたいです。それはともかく、これで精錬の密書(経験値5倍書)2冊貰えます。やった。

 しかしレベル35から先がこれまた遠いです。600体切りで稼げる経験値は14万(経験値2倍期間中で)、レベル36にするのに必要な経験値は490万、つまり5倍書を使っても最低7回はかかる計算です。レベル36にするのに5倍書2冊使うのはなんだかもったいない気がします。うーん、どうしようかな。ここで手持ちの5倍書をすべて使い切るか、次の経験値2倍イベントに持ち越すか、悩みます。今回のイベント中にレベル40は無理っぽいので持ち越そうかな・・・。

ゴーランドを作る
 白色彗星帝国軍デスラー艦隊駆逐艦がだいぶ形になったので、次に作るものを決めました。今度は白色彗星帝国軍ミサイル艦ゴーランドです。ゴーランドというのはテレザート星防衛艦隊司令の名前で、ゴーランド提督のミサイル艦隊のうちのひとつだからということで、そういう製品名になっているみたいです。宇宙気流に嵌ったヤマトをゴーランド提督があざ笑っていたところ、気流を脱したヤマトの波動砲でミサイル艦隊はあっけなく全滅。この見事なまでのやられっぷりのおかげでヤマトの土方艦長のすごさが引き立つように演出されています。明らかにかませ犬・・・。


 中身のほうはミサイル艦というだけあって、細々としたミサイルのパーツがたくさんあります。ただ、どのパーツも角がまるまっていて、箱絵のようなとげとげ感がまったくありません。このあたりは改善余地が大きそうですが・・・。これをすべて等しくとげとげにする簡単な方法があれば良いのですが。地道なやすりがけで仕上げるのは面倒くさすぎてやってられません。


 次の記事が数ヶ月先にならないようちゃちゃっとやりたいと思います。
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