使ってみたいけど使えない
 coneco.netのPCパーツ長者で3波対応チューナーのレビュアー募集がされています。6名。BSチューナーが欲しいので使ってみたいと思うのですが、これはWindows Media Centerを使って視聴するタイプです。そこが微妙・・・。XPで使えないですし。でも、他製品との比較と、本製品に対する意見・要望も欲しいというなかなか面白い条件が付いています。以前だったら募集に飛びついてたと思います。応募の締め切りは半日程度でくるので、興味ある人は即応募したほうがよいでしょう。

最後の換金
 coneco.netの12万ポイントを換金した6000円が振り込まれていました。coneco.netはポイント獲得条件が厳しくなった(?)ので換金はこれで最後でしょう。レビュー投稿してポイントが貰える、この手のサイトとしてはconeco.netは本当に最高でした。もっと早く気が付いていればなー。

 残念ながら今から参加してももう駄目です。旨みはありません。レビュー投稿してもポイントはたいして貰えませんので、地道に貯めていくしかありません。12万ポイントなんて毎週レビュー投稿しても2年くらいかかりそう・・・。今年の夏以降、それくらい渋くなってしまいました。しかもレビューに動画をつけてもつけなくてもポイントはほとんど変わらないときています。レビューに動画や写真がついているのがconeco.netの最大のウリだったのに、この方針転換はどうだったのか、長い目で見ればconeco.netにとって間違いなくマイナスに作用してしまいそう。ちょっと残念です。

 PCパーツ長者にもまったく応募していません。6月頃に応募してハズレて、それが最後だったと記憶しています。6月末にエキサイトブログからここ忍者ブログに移転したので、coneco.netにレビューするよりこっちの作業に時間を使っていたのが一番影響しています。応募しなくなって半年近く経てば、それは関心も薄れて当たり前です。でもPCパーツ長者そのものは素晴らしいサービスだと思います。また応募しようかなあとも思うのですけど、レビュー投稿自体ほとんどしていないのに厚かましいかなと躊躇してしまいます。結局、レビューしてもポイントがたいして貰えないようになってしまった、それが大きかったですね。

送迎バス代わりには使えるが
 チャリオットは駄目ですね。これが実装されるとしばらくはチャリオットだらけになってまともな戦場はなくなるでしょう。チャリオットはクリスタル20個で召喚可能、つまりひとりでも出せてしまう召喚獣なのです。そりゃ誰だって試しにやってみたいでしょうから、次から次へとチャリオットが生まれるでしょう。そうなるとオベリスク展開がまともに進まなくなってしまいます。こうなると冷静にオベリスク展開している方の余裕の勝ち、両方ともチャリオットに夢中の場合は領域確保が遅々として進まず、ただ歩兵戦してるだけの退屈なゲームになりそうです。それで楽しめる人はバンクェットしてればいいのに。

 結局チャリオットってなにするの?という肝心なところは、死に戻りを前線へ送り出す送迎バス代わり、あと、タックル攻撃が強烈(ふっ飛ばしあり)なのでそれ狙いで運用されているようです。テスターに対する運営・開発のアンケート項目を見る限り、チャリオットによる前線への復帰時間の短縮(それによって前線で戦う時間を伸ばす)と、その機動力による奇襲(いわゆる裏オベに対するタクシーを想定?)を狙ったシステムのようです。しかし、前者については、遠い前線に復帰するのに時間がかかるでないと押されてる側はいつまでたっても押し返せなくなります。それでいいのか?という問題があります。後者についてはテスト期間中にそのような運用はまったくされていませんでしたので、狙いは外れたと言えるでしょう。タックルスキルが強すぎるのかもしれません。

 これどうするのかなあというのが率直な感想です。

1枚48円から注文できる年賀状!
 年賀状を用意するのは手間がかかる、でもせっかくだから出せるなら出したい、そういうものぐさな人にぴったりなウェブサービスがあります。その名もウェブポ。オンラインで注文できる年賀状サービスです。ちゃんとお年玉くじ付きの年賀状になります。既成のデザインを選ぶことができるのはもちろん、自分の好きな写真を貼り付けてデザインすることもできます。さらに、すでに手持ちの年賀状作成ソフトで住所録を作成してる状態であれば、それをインポートすることができます。これにより、あて名印刷のための作業の負担はほとんどなく、あっという間に年賀状を完成させられるようになっています。さらにさらに、自筆で一筆添えたい人向けに、注文した年賀状を自宅に取り寄せることまでできるようになっています。

 もうひとつ特徴的なサービスがあります。なんと、このウェブポでは住所がわからない相手にも年賀状を送れるのです。と言ってもまったく見知らぬ相手に突然送りつけるようなことはできません。相手方の了解を得た上で、相手に住所を入力してもらう形で年賀状を送ることができるようになっているのです。直接見知った仲ではないがツイッターやメールなどでやり取りしている仲ではある、個人情報を渡すのには抵抗あるが年賀状を受け取るのはうれしい、そういうネット特有の微妙な距離のある人間関係でも気軽に年賀状のやり取りができるようになっているのです。それならツイッターやメールで年始の挨拶をすればいいのでは?と思われるかもしれませんが、年賀状という形になっているところに特別の意味があるのだと私は思います。

【期間限定】ウェブポ(年賀状印刷サービス) 注文は1枚から!しかもスポンサー付きデザインのタイプでよければ1枚48円からあります。もちろん葉書代込みです。とにかく手間はかけたくない、もしくはかける時間がないが、年賀状という形にはこだわりたい、そういう人にはなかなか魅力的なサービスではないでしょうか。

 なお、スポンサー付きデザインは販売枚数に限りがあるので注文されるならお早めに。

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新召喚獣チャリオットを見てきた
 新召喚獣チャリオット試してきました。しかしクライアントが強制終了する不具合に泣かされて26日のテストは早々に終了。時間がなくてスナップショットは一枚も撮れませんでした。これから動画撮ろう!としたらテストが終わってました。それでこのチャリオットですが、まったくの意味不明です。なにをさせたくてこんな召喚獣を追加しようと考えたのか・・・。

 自分で召喚する時間はありませんでした。でも誰かのチャリオットに乗ることはすぐできました。チャリオットが一定の距離に入ると乗るかどうかのボタンが出るので、それを押せば乗れるようです。パーティ参加のボタンと同じです。乗っている間は召喚した人の操作に任せたまま移動することになります。視点は一人称で、視線は自由に動かすことができました。乗車中はイーグルショットのようなスキルが使えるので、それでぺちぺちと攻撃するのでしょうか。威力はまったくなさそうでした。チャリオットから降りたければいつでも降りることができます。同じようにボタンを押すだけです。

 チャリオットの操作は難しい難しいと戦場のいたるところで言われていました。どう難しいのかはわかりません。ただ、はたからチャリオットの動きを見ていると、確かに狙い通り動かせている人が少ないのか、みんなふらふらしていました。謎です。あと、動きがスムーズでないチャリオットが多かったです。操作の問題ではなく、なんだかカクカクしているのです。PCの性能が低くてまともに動かないということなのでしょうか。そのあたりもよくわかりませんでした。

 テストということでまともな戦場はなく、途中参加した3戦すべてが1ゲージ差という状態。普段どおりの動きの中でチャリオットがどう活躍できるのか、そこははっきりしませんでした。でもこの召喚獣は不要だと感じました。かつて、フェンサーもセスタスも不要だと感じました。それとまったく同じ印象です。1つの戦場に参加できるのはたったの50人。これ以上複雑にする必要はありません。もし新たな要素を追加したいなら、それはマップ単位で行えばよかったと思うのです。例えば現在の8x8マスからさらにマップを広くして、その代わりそのマップに限り移動手段も追加して、それでチャリオットを実装するというのなら悪くないかもしれません。そうはしないでもともとのゲームバランスを崩してまで新たな要素を追加する意味があるのか、非常に疑問です。

 このまま実装されることはないと信じたいのですが、パンヤがコントロール制限を緩和して1W250y前後を前提としたゲームバランスを1W260y当たり前にしてしまって、パワーインフレにより既存のすべてのコースが陳腐化してしまったときと同じような、ファンタジーアースというゲームが終わりに近づいている感じがしました。

優秀記事に選ばれたけど
 10月のリンクシェア特集に投稿しておいた記事が優秀記事に選ばれました。う~ん、正直意外です。投稿する段階で、テーマの趣旨が理解できていない記事になってしまったかもしれないと考えていたので、選ばれることはないと思っていました。写真も少なめでしたし。他に優秀記事に選ばれたウォーターオーブンとたこやき器の2つについては、文句なしの説得力ある内容で、実は私もこれらの記事が選ばれるだろうと予想していました。そう思っていただけに、私の投稿した記事だけなんとも貧弱で恥ずかしくなってきます。

 11月の特集はテーマが合わず投稿しませんでした。12月のテーマは"大掃除に役立つ秘密道具特集"と"年末年始の過ごし方特集"のふたつです。これはどちらも書きやすいですね。前者についてはエキサイトブログ時代に自分のブログで公開したプラスチックの黄ばみ取りの記事がそのまま使えそうなので、あれをまとめなおして投稿しようかなと思います。後者もなにか考えついたら合わせて投稿しようと思います。10月分は予期せず選ばれてしまいましたけど、12月分については優秀記事を意識して狙おうと思います。

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アップデートの手間を省く
 新召喚獣チャリオット公開テスターに当選しました。さっそく専用クライアントをダウンロードしてみると、ファイルを一からアップデートしようとしてきます。マップその他の基本的な部分については既存のファイルと違うわけがないと思ったので、すでにイントールしてあるファンタジーアースのクライアントファイルを別にコピーし、そこに今回の専用クライアントを解凍したものを上書き、そこからアップデートを開始してみるとあっという間にダウンロードを終えることができました。テストサーバーが閉じているので実際これでいけるのかは未確認ですが、まずいけるでしょう。私の環境のように回線が弱い人は試してみてください。

ツインオベリスク

 これは珍しいツインオベリスク。オベリスクが被ることは珍しくありませんが、ここまでぴたっとくっついた状態で建つことは非常に珍しいです。というか、私はこれほどのものは初めて見ました。他の人もびっくりしてました。もちろんこれは敵のオベリスクです。工作なんじゃないの?なんて言ってる人もいましたけど、これは狙って建ててもこうなりません。完全に同時に建てないとくっついた状態にならないので。

 記念に撮影しておきました。

年賀状
 年賀状、私は手書きにこだわっています。頂くなら一言でも良いから手書きで添えられた年賀状が嬉しいからです。出すほうからすると何十枚と書くのはさすがに手間がかかりますし、似たような言葉を何度も何度も書いているうちになんだかわけがわからなくなってきますが、相手にとっては私からの年賀状はこの一枚限り、そこを念頭に置いて私は毎年頑張って書き上げています。

 もっとも、何百枚と出すような人はすべて手書きにするのは現実的に難しいでしょうし、基本は印刷にするとしても、そこに一言添えるだけでも大変です。そういう人にはネットプリンサービスなどを使って写真付きの年賀状でアピールするのも良いと思います。自宅のプリンターを使うよりも綺麗な仕上がりで、しかも安上がりになるので使わない手はありません。

 私は実際にFUJIFILMネットプリントサービスを何度も使っています。セブンイレブン受け取りで送料は無料。その場で代金を支払えばよいので振込みの手間などもありません。しっかり封がされているので店員に写真が見られてしまうこともありません。とても便利です。その上、出来上がった写真も一般的なインクジェットプリンターを使うより明らかに綺麗。インクジェットプリンターではヘッドの幅でラインが走ってしまいますが、そういうノイズはまったくありません。オススメです。余裕があれば、そこに一言添えてあげれば言うことなしの年賀状になると思いますよ。

フジカラーの年賀状 2011
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 戦国IXAは人が多いので、ウェブマネーのほうすら当たるのは難しいと思います。でも応募しなければそもそも当たりません。一応チェックしてみてはいかがでしょうか。12月19日まで。
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