年忘れオーバークロック運動会
 conecoクラブでまたとんでもないイベントが行われようとしています。CORSAIRの水冷CPUクーラーCWCH50-1を使ってオーバークロックに関するレビューを書いてくれる人を36人も募集。36もの枠が埋まるのかな・・・と思わなくもないのですが。

 わたしはどうしようかな。PCの中をいじるのに少し抵抗があります。ぶっちゃけてしまうと面倒です。でも試せるなら試してみたいという気持ちもなくはないです。



タロタロスβテスター募集
 とあるメールマガジンでタルタロスβテスター会員限定50名ご招待とあったのでリンク先を確認してみたら、すでに定員に達していました。どうもすごい人気があるゲームらしくて、30日から追加募集をすることが決まったそうです。

 個人的にはそこまでやりたいとも思わないのでどうでもいいのですが、メールマガジンが届いてからさほど時間も経たずこの状態、驚きました。




レビュー合戦も終了
 conecoクラブのレビュー合戦ついに決着がつきました。予想通りCorsairが1位でした。レビューが出る前からこのラインナップではCorsairが余裕で1位になってしまうと予想して、実際その通りになってしまうと、なんだかなーと思わなくもありませんが・・・。今回のやり方だとレビュー内容よりも製品の持つ魅力でほぼ決まりますね。

 ZALMANは厳しいと思ったのですが3位でした。すべてのわたしの予想のうち、3位決定戦だけ外れました。残念。

 投票者にも製品が当たるチャンスがあるのですが、どの製品レビューも閲覧者が少なくとも2000近くあるので、当たる可能性はほとんどなさそうです。

 今はまた普通のレビュー募集が始まっています。今現在、圧力センサー入力装置と高級電源計7名の募集がなされています。



モンスターファームラグーンしてみた
 モンスターファームラグーンβテストやってきました。すでに2日目でしたけど。メールマガジンがきて、2日目始まりますという内容、どうせなら初日に間に合わせて送ってくれたらよかったのに。

 サービス停止から1年以上かけて手を入れてきたので、どれほどすごくなっているのかと思いきや、基本的なキャラモデルはそのまま使い回しみたいです。キャラメイキング時のパーツ選択肢も少なく、個性的なキャラを作りたい!と思ってもそれは無理です。どれも無難な感じで、どう組み合わせても大差ありません。

 変わったと感じるのは戦闘の部分です。不確かな記憶からすると、以前のものはアクティブターン制に近かったと思うのですが、今回のものはリアルタイムにキャラのガッツゲージがなくなるまでは好きなタイミングでいくらでも攻撃できるようになっています。攻撃だけでなく、自由に移動も出来ます。敵との間合いに応じてモンスターの攻撃が変わるところは同じです。

 チュートリアルを終えて最初のクエストをクリアして町をうろうろしていたところで強制終了、2日目βテストの時間が終わりだったようでした。30分も遊んでいないと思います。それで率直な感想は、1年かけてこれか・・・、です。雰囲気は同じなので、かつてサービス停止まで遊んでいた人は違和感なく遊べるかもしれません。サービス停止を待つまでもなく見切った人は、今回も早々に見切りをつけるかもしれません。わたしはもういいやという感じです。レベル上げの作業をしたくないのでこれで終わりにします。でもそんなに悪いって感じではなかったですよ。絶望的にダメ、ということは決してなく、人気が出ても不思議ではないです。





PR: フジカラーで年賀状を作ってみた
 普段顔を合わすことがなくても縁を繋いでおける年賀状。そろそろ準備をする時期がやってきました。文字だけの年賀状でも気持ちは伝わりますが、絵柄や写真でデザインされているとより印象的な年賀状になります。なんでもいいと思うのです。本人でも家族でも、住んでるところの町並みでも。ああ、元気でやっているんだ、そう相手に伝わる写真であればなんでも。私も毎年いただく年賀状にある写真を楽しみにしていますし、そういう人は少なくないのではないでしょうか。

 でもそういうのはデザインするのが大変、面倒そう、そう考えて躊躇している方もいらっしゃると思います。そのような方は試しにフジカラーポストカードを利用してみてはいかがでしょう。家にいながら簡単に作成することが出来ます。すでにデザインされたフレームの中から好きなものを選び出し、そこに手元の写真をはめ込むだけ。拡大縮小・自由な位置合わせも可能です。その場で出来上がりのイメージを確認できるので間違いもありません。以下に実際の作成手順をお見せしますので参考にしてみてください。本当に簡単です。
 まずFUJIFILMネットプリントサービスにログインします。そして"ポストカードをつくる"の文字の右下にある"注文する"ボタンをクリックします。すると作成画面が出てくると思います。
 手元の写真・画像を使って年賀状を手軽に作成したい場合は"写真入りポストカード"にすると良いと思います。既成のデザインに写真をはめ込むだけなのですぐ完成しますよ。頑張ってオリジナルのデザインを作りたい場合は"パソコンで作るMYポストカード"を選ぶと良いでしょう。ここでは"写真入ポストカード"での作成手順を追うことにします。
 フレームの選択という画面になったら好みのデザインを探してみてください。写真部分は次の工程で手元の写真と差し替えますのでそこは気にせず、絵柄・レイアウトで選ぶと良いと思います。デザインの種類はたくさん用意されているのでお気に入りのものが見つかるはず。
 私が選んだものはこれ。ここに写真をはめ込めば完成です。はめ込むために画像ファイルをパソコンから読み込ませましょう。使える画像ファイルはJpeg形式です。デジカメで撮影した写真であればまずこの形式なので問題にはならないと思います。準備が出来たら"候補画像の追加"をクリックします。するとエクスプローラーのようなツリー表示がでてくるので、読み込ませる画像ファイルのある場所を指定します。指定すると画像が小さく表示されます。ここで読み込ませる画像を選択、ファイル名の横にチェックをつければOKです。よければ"次へ"をクリックします。
 読み込ませると仕上がりイメージが出てきます。上でチェックした画像の数が多いと読み込ませるのに時間がかかりますが、慌てずお茶でも飲みながら待っていてください。10分経っても反応がないようならもう一度上の手順を繰り返してみてください。回線速度にもよりますが、普通は画像1枚に1分もかからない程度です。どうでしょう、写真をはめ込んだだけでなかなか見栄えの良い年賀状が出来上がりました

 仕上がりイメージのところでコメント・名前その他の文字を入力することも可能です。この時点で不満があればフレーム選択からやり直すことも出来ます。納得がいったら次へ進みましょう。最後に受取方法・支払方法を選択して注文は完了となります。

 以上、難しいところは何もないと思います。手元に写真・画像があればパソコンから即デザイン、注文が可能です。最後の最後まで進まなければ注文は確定しないので、まずは気軽に試してみてください。

 今なら宅配送料は無料、12月23日までに注文するとデジカメFINEPIX F70EXRが抽選で200名、その他総計21300名にプレゼントが当たる初夢ハッピーキャンペーンも行われています。この機会に楽しい年賀状を作ってみてはいかがでしょうか。

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当たれば嬉しい
 リンクシェアで3名限定Windows7搭載PC利用モニター募集が行われています。Windows7搭載PCを自腹で買ってレビューするのにリンクシェアから10万円まで補助金が出るそうです。2010年1月31日までにそのPCについてのレビューが投稿できる人が対象です。ようするに、10万円までのPCを買えばのちのち代金が丸々返ってきて、PC代がただになるわけです。もちろん10万円を超えるPCを買ってもかまいません。

 気をつけなければいけないのは、補助金は後払いで、1月分の報酬扱いであるところです。実際に支払われるのは3月になると思われます。とりあえずレビュー用PCを購入するお金のない人は当選しても逆に困ったことになるでしょう。注意してくださいね。
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キートップだけ手入れ
 プラスチックの黄ばみを取る方法に触発されて、手持ちの300円キーボードのキートップの掃除をしました。といっても中性洗剤で表面を洗っただけですが。すべて引っこ抜いて、ひとつひとつ手で洗いました。全部となるとかなり大変です。引っこ抜いて洗って元に戻して2時間くらいかかりました・・・。以前試したキーボード丸洗いだと10分もかからず綺麗になるので、リスクを取れるならそっちのほうがいいかも。ただ、キートップひとつひとつ洗ったほうがより綺麗になります。

 写真を見れば一目瞭然ですが、外枠部分が黄ばんでいるのがわかると思います。本当はキートップと同じような白に近い薄いグレーだったはずなのですが、月日が経つとこんな風になってしまうわけです。外枠もキートップと同じ素材を使っていればよかったのに、などと洗いながらひとり不満を漏らしてしまいました。でも剛性等の理由で同じものとはいかなかったのではないかと思います。それにしてもキートップ自体はまったく劣化していません。製造年は1993年。昔の富士通のキーボードはすごい。

 この黄ばみも取りたいのですが、この大きさの物体を丸々ワイドハイターの液体に沈められる入れ物が手元にありません。どうしようかな・・・。良い案が浮かんだら試してみたいと思います。



プラスチックの黄ばみを落とす方法
 キーボードネタがらみでプラスチックが黄ばむ理由とその対処法を調べていたら、なんと、解決策が発見されていました。過酸化水素水につけて紫外線を当てるだけ。簡単、とは言えませんが、やろうと思えば出来るところがいいです。より手軽に、ワイドハイターEXにつけて日光に当てておくだけでも効果があるそうです。探してみると実際に試されている方々のレポートが結構あって非常に興味深いです。今が真夏だったら自分もやってみたのに・・・。

 プラスチックの黄ばみの理由は日光に当たって日焼けしたためとされがちですが、わたしの経験からすると、それよりも酸化のほうが大きな理由ではないかと思っています。使わなくなったキーボードの表面を中性洗剤で拭いてから押入れの中にしまっておいて、数年後見てみたらありえないくらいまっ黄色になってしまったことがあります。当然暗所にあったものです。逆に、使っていないもののビニールに包んで部屋に放置してあるキーボードはほとんど変色していません。こっちは日光にされされまくりなのに。洗剤の成分がわずかにでも残っていたのも黄ばんだ理由のひとつにあるかもしれません。

 それにしてもこの方法、2008年にあみだされたものだそうです。科学・化学の世界もまだまだ不思議がいっぱいですね。

 驚きの効果はこちらから。対処前後の写真がたくさんあります。

 追記:自分でもやってみました。これこれ



3戦するのも結構大変
 ファンタジーアースで3戦すれば、あとは自国のポイント数に応じて何かもらえるというイベントをやっています。獲得リングも1.5倍ですし、一応主要キャラ分だけ参戦させているのですがなかなか面倒です。別にそこまで遊びたくもないので99人戦場を狙っているのですが、なかなかありません。あっても即埋まって入れません。

 しかし以前のファンタジーアースのイベントといったらリング2倍は当たり前な感じだったのに、いつの頃からか随分とけちくさくなってしまいましたね。かつてはゴールドコインを配布したこともあったのに、今ではよくてシルバーコインです。アクティブユーザーが1万人超えてるゲームだからこその余裕でしょうか。



キートップを引っこ抜く
 以前水洗いしても特定キーの無反応状態が直らなかったキーボード、今度はキートップを引っこ抜いて軽く掃除してみたら、なぜか症状がなくなりました。

 このキーボードはキートップを外しても基板には届かず、プラスチックのカバーを表面的に掃除することしか出来ないのですが、それでもなぜか効果がありました。このキーボード、どうしても外枠が外せません。見た目で確認できるネジをすべて外してもどこかで引っかかっています。ツメではなく、見えないところでネジ止めされている感じ。キートップを外せばその下にあるのかな?と考えたのですが、それも見つからず・・・。おそらく今回も一時的に直っただけでしょう。一度完全に分解できるとよいのですが。

 かつて愛用のキーボードだっただけにキータッチは最高、しかし使わなくなって久しいので、キーの配置(距離)が今までの300円キーボードと違い使いづらいです。

 このキーボード、conecoクラブにレビュー投稿したいのですけど、型番からgoogle検索しても該当製品が出てこないという珍品で、投稿先がありません。富士通の業務用キーボードなのでしかたないですけど、ちょっと残念。


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