当たった
 11日に記事にしたImpress WatchのメモリーステックPROデュオ8G版10名プレゼント、見事当選しました!びっくりです。プレゼントに関する記述がわかりにくい位置にあったので、予想通り応募者が少なかったのかもしれません。すでに送られてきていて、手元にあります。

 今手持ちが4Gでもういっぱいいっぱい。これが倍の8Gになるのは助かります。買っても大した出費ではありませんけどね(今4000円くらいです)。やはり、当たった、という事実が嬉しいです。



剣も弓も使えた
 レベル28まできました。次から次へと現れるクエストに追われるだけでここまできました。序盤のパーティ向けクエストはすべてこなしたにもかかわらず、レベル20以降向けのエリアでもまたパーティ向けクエストばっかりになっていくので、クエスト欄があっという間に埋まってしまいます。クエストを受けられる数をあと10は増やさないとストレスのほうが大きくなってきそう。開発・運営は、クエスト数で圧迫することでパーティを組ませようとしているのでしょうけど、これはそのうち裏目に出るように思います。正直なところわたしはもう嫌になってます。とりあえずレベル30でパラディンになるという目標までは遊びますけど、その先は遊ばないかも。いくらなんでも余裕がなさすぎです。せかされている感じでうんざり。

 レベル27の途中で、いまさら弓が使えることに気がつきました。ウォリアーでも弓・銃が併用できるのです。知らなかった・・・。暗黒の沼地以降は敵の密度が濃くて前衛職にはつらいなぁとは思っていたのですけど、弓で釣れば簡単ですね。武器は択一的ではなく、弓で遠距離攻撃して敵が近づいたところで剣で近距離攻撃、というふうになります。弓を使っている時は剣は腰に下げている状態になります。なんだか格好良いです。これはよく出来たシステムだと思いました。

 でも、弓を使ってて思ったのですが、この仕様であればどう考えても後衛職のほうが強いです。ウォリアーで弓を使ってもかなりのダメージを与えられます。敵がそばに来るまでに半分は削れています。これが遠距離攻撃スキルが使えるアーチャーであればほとんど削りきってしまうのではないでしょうか(もちろんアーチャーも近距離攻撃用として剣を扱うことが出来る仕様です)。なんだか馬鹿らしくなってしまいました。

 レベルが上がってから気づく仕様がたくさんあります。これはゲームのチュートリアルの出来があまりよくないというのもありますが、それ以前にゲーム内の文章が非常に読みにくくて、わたしがほとんど読み飛ばしてしまっているからなのです。もっと良いゲームにしたいのなら文章表示については表示ウィンドウの大きさとフォントの種類を見直さないとどうにもならないと思います。そもそも翻訳からして酷すぎて読めたものではないというのもありますけど。

 とにかくレベル30までは頑張ります。あと少し!


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