シャッフル対戦
 まじかる☆ステッキやっと見ることが出来ました。びみょー。なんだかパンヤの文字の表示の色が薄いので、静止画で見るより地味な感じです。クラブのデザインは格好いいとはとても思えないので(ちょっと細すぎ)、今回のガチャポンタは完全に見送ります。

 SilviaCannon対戦シャッフルしてみました。6H開始でいきなりOB。うーん、1W246yのときは排気口当てでミスることなんてまったくなかったのに、1W250yにしてから本当によく落ちます(落ちるたびにいつも同じ事書いてる気がする)。排気口の縁の微妙な出っ張りに当たって左に跳ね返されました。ついてないな。打ち直し後の55yアプローチショットがチップインになったのでボギー。もったいなさすぎです・・・。

 でも開始1Hでまだたった1打差。PP差はまったくなかったのでまだまだいけると頑張りました。次に8H。これはPP稼げるホールばかりだなーと思っていたら、相手はスピンマスタリー打点下2Wトマホークで2オン。本気のようです。わたしもどうしようかなと少し考えたのですが、スピンマスタリーもったいないので(ケチすぎ?)、ひそかに練習していた1W打点右コースでイーグル狙い。右ラフにトマホークが着弾しましたけど、カップまでほぼ真っ直ぐの24y。ロングパットボーナスもついて狙い通りのイーグル。こんな変な狙い方、相手は多分初めてみたんじゃないかな?

 相手は続く13Hと1Hでパーをだしてしまいここで逆転。あきらめなくてよかったです。もともとパワーショットに頼らないので、シャッフル自体はなんてことありませんでした。でもショートホールばかりだとほとんど稼げなさそう。逆に4・6・7・8・10・13Hの組み合わせがきたら特別何もしなくても800PPいきそう。シャッフルは一長一短かな。


Copyright © 百舌鳥の早贅. all rights reserved.