ぴったり80万PP
 対戦1回だけして、消費した神経補助剤を補充したらぴったり80万PP。末広がりな感じで景気いい。

 その後対戦して721+180PPの901PPを稼いだのに、表示は800900PPでした。一の位のPPって切捨てなのか・・・。初めて知る事実。



スピンマスタリーでバックスピン
 最終17H、ぼけーとプレイして、スピンマスタリー打点下バックスピンパワーショット。2オン成功したのにバックスピンがかかってるものだから、グリーンを飛び出してラフの上を18yも手前に転がってきました・・・。すごい勢いでスピンがかかって、はじめてああそうかーと気がつきました。相手は1W264yなのにあまり上手くいかなかったのか、随所で体力補助剤・スピンマスタリーを使うかなり必死なプレイでしたが、たったの4PP差でわたしの勝ち。しかしアプローチショットなのにスピンマスタリーでバックスピンかけるなんて、馬鹿にされたと勘違いされてないといいのですが。本当にぼけてただけなんですけど。

 続く対戦はわたしのほうがあまり上手くいかず、最終16Hの時点でスコアで負けていました(PPでは勝っていた)。相手はティーショットをミスりグリーンを少しはずしたところで、なにを思ったか6Iでトマホークバックスピンを狙ってきました。相手のスピン値からして、たとえトマホークが決まってもチップインしなさそう。結局トマホークがでず、ビームにも当たらず海へ・・・。あの位置ならパターでも沈められたような。当然わたしの逆転勝ち。

 どちらも珍プレイ続出な対戦でした。


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