抽選補助券8枚目
 ドロップ率が2倍になったので頑張ってSilviaCannon対戦してました。でも今日は負けてばっかり・・・。追い風で飛びすぎてOB、横風で埠頭から落ちてOB、わたしの画面ではきっちりのっているのに相手の画面では海に落ちて結局OB、というかGiveUp・・・。OB大叩きして平均打数が0.02も増えました。

 どうやら、対戦の場合は戦艦のビームによる風の変化が自分と相手とで違うようです。こちらは8mの風なのに相手は6mだったり。これでは甲板の縁ギリギリを狙うのは危険ですね。

 ドロップ率2倍にもかかわらずたいしてアイテムはでませんでした。でも補助券が1枚でたのでよしとしよう。

 セミプロのひとと対戦しました。1W260yでミスショットもなく流石に上手。でも、わたしも5H対岸埠頭からアプローチをトマホークチップインで決めることができ、結局これで勝ちました(相手は2オンしていましたが・・・)。次の6Hティーショットで空母右側面の排気口に当てて300yも飛ばしていました。すごいショットがあるのねー。

 やってて思いましたけど、風の影響とかコース取りとか、SilviaCannon対戦は現状ではルームマスターのほうが断然不利かも。



抽選補助券9枚目
 なんとなく対戦したらいきなりでました。これでリーチ。でもあと1枚がなかなかでないんだろうなぁ・・・。

 今週はアリンが来るかと思いきや、表情追加のみでした。どんなのかなと待っていましたが、すっごい地味。こんなの韓国で実装された翌週にでも追加できそう。表情もいいけどモーションの種類が増えるともっと楽しいのに。

 5月のガチャポンタ以来、韓国との差が2ヶ月から3ヶ月までひらいてしまって、それでも先週のシルビアキャノンと今週のアリンで一気に楽しませてくれるのかなーとちょっと期待してましたけど、やっぱり出し惜しみなのね。

 でも、表情があるとセシリアだけは以前よりよくなった気がします。ろくな服がないのでアレですが、もし髪形が変わるアクセサリがあれば買っちゃうかもなぁ。PP余ってるし。



1W270yセシリア
 SilviaCannonランダム対戦で270yセシリアのひととあたりました。素で270yです。その割に正確度もあり、半分以上パンヤショット。なかなかの強敵です。わたしの246yエリカのトマホークショットより、素のノーマルショットのほうが飛ぶわけですし。別次元。あれなら対戦でそうは負けなさそう。とはいえ、その対戦自体はわたしの勝ち。15Hでオーバードライブを稼ぎすぎてセカンドショットで壁に引っ掛かっていました。経験の差かな。

 自分もアフターバーナーがきたらパワー上げまくりのクラブを作ってみたいなぁ。バットや家庭用品、ハンマーは格好悪くて嫌過ぎ。

 SilviaCannon対戦、たまーにチップインくらって負けちゃいますが、WizWiz対戦以上の勝率。PPの稼ぎもすごくいいし、テクニカルで楽しいコースです。Par4のホールが難しすぎだけど・・・。



SilviaCannon/シルビアキャノン攻略
 SilviaCannon各ホールについての攻略を書き記してあります。1W246y(パワー23)・スピン7・カーブ7を前提としています。あわせて1W244yでも確認してあります。

 1W246yではPar4のホールで圧倒的にパワー不足なので、無理にあがかず3オン狙いの攻略になっています。一応2オンの手順もメモ程度には記してあります。

 グリーンは全体的に平坦で難易度は低め。ただしカラーの排水溝に着弾すると球が大きく跳ねるので、アプローチが難しくなっています。できるだけバックスピンを使って寄せたいところです。排水溝の上を転がると勢いがつく効果があるので、排水溝を跨ぐかたちでバットをする場合はパワーを-2yしてください。そのまま打つとカップに弾かれます。

 1Hと3Hで2オンを狙うために体力補助剤を2つ、あとは要所で確実にバックスピン・トマホークをだすために神経補助剤を6つ、これだけ持ち込めばよいと思います。積極的にいくなら神経補助剤の変わりにスピンマスタリー6つ、これで5・8・14・17Hそれぞれでスコアひとつずつ縮めることもできなくはないです(いずれも1打目スピンマスタリートップスピン、2打目スピンマスタリー打点下トマホーク、8Hのみ2Wスピンマスタリー打点下トマホークで)。

 後半9Hはこちらから



SilviaCannon Hole1/Par4

 空母右甲板上を右カーブ(カーブ6で十分)で転がすと1W246yでも270y程度飛びます。3Wで甲板肌色部分の幅中央に狙いをつけ、1Wフルショットすればよい感じです。

 左にずれるとラフにつかまりほとんど転がりません。右にずれると海に落ちます。左から風が(1mでも)吹いている場合はほぼ確実に海に落ちるので、ビーム放射が始まって風が右斜め手前から吹くのを待ちます。

 ビーム放射を待つ時間がなければ右カーブ打点下バックスピンで止めるとよいです。風の影響を考えてねらいどころを調整する必要はありますが、残り260y程度の位置につけられます。バックスピンがかからないと海に落ちるリスクを考慮した上で狙ってください。



SilviaCannon Hole2/Par3

 1Wバックスピンで寄せるのがよいと思います。下手に距離をあわせてのノーマルショットでは手前のプールに落ちる危険性があります。

 グリーン手前の木がカップへの軌道上にあるので当たりやすくなっています。追い風ならそのままグリーンに転がりますが、強い向い風の場合は下に叩き落されラフでとまってしまいグリーンにのりません。無理に狙わずに確実にグリーンにのせることを優先させてください。



SilviaCannon Hole3/Par4

 このホールはトマホークとバックスピンを立て続けに成功させなければなりません。1Hからパンヤショットが続いていればパワーゲージがたまっているはずなので、神経安定剤と併用してでも確実に決めてください。
 
 1W246yあれば送風機の上をトマホークで通せば戦艦に着弾します。なお、素のパワーがあるキャラならビーム放射中のスピンマスタリー打点下ノーマルショットでも届きます。(246y程度では無理)

 アプローチは3Wフルショットでのバックスピンで。200y程度のパワーがちょうどいいかも。あまり弱いとバンカーに捕まります。風がよくても途中の下降気流に落とされるので、2Iは使わないほうがよいです。とにかく、1打目と同様、薬を使ってでも確実にスピンを決めてください。

 パワーがない、ミスした時のリスクは取りたくない、そんな場合は3オンルートで。

 ビーム放射により追い風6mになれば、1W246y打点下の海越えで奥のフェアウェイまで転がせます。無理そうなら手前のフェアウェイに打ち込んでも問題ありません。距離を稼ごうと崖ギリギリのラフに打ち込もうとすると、わずかのインパクト左ズレで崖下へ落ちます。



SilviaCannon Hole4/Par5

 一見届かなさそうですが、高低差を利用してティーショットで甲板にのせることが出来ます。

 1W246yあれば、砲台のある黒い部分と肌色の甲板部分の境目あたりを狙えばちょうどよいと思いますが、向い風などで飛距離が足りないと感じたら左へ修正します。左からの強い風で右へ流されると甲板に届かず海ぽちゃするので、これも同様に修正してください。甲板にのってしまえば、何処で止まるかは予測不能ですが、海に落ちることはほとんどありません。(追い風8mと9mで奥の海へ落ちました)

 あまりに強い向い風の場合はビーム放射を待って、左後ろからの追い風にのせてショットすると確実です。

 もし運悪く砲台と手前の柵の狭い部分で止まってしまったら2オンは諦めて、打ちやすいところへ転がしてからグリーンを狙ってください。

 対戦で、風が悪いがビーム放射を待っていられない場合は主砲の右側の隙間を狙って戦艦にのせることもできます(紫ルート)。2Wを使うとよいかも。奥へ転がってしまっても右に流れれば問題ありません(左の砲台側はアウト)。アプローチの際に砲身が視界に入りますが、3Wバックスピンでグリーンを狙えば下をすり抜けます。



SilviaCannon Hole5/Par4

 1W246yでも追い風でティーショット290y近く飛ばせれば、次ぎにスピンマスタリー打点下トマホークで2オンできます。追い風6mあたりからいけますが、風と折り合いをつけて、ダメそうなら3オンルートへ。

 コンクリートは球がよく跳ねそうに見えますが、普通のフェアウェイとあまり変わりません。横風に煽られて海に落ちないようにだけ気をつけて打ってください。

 3オンルートで対岸をねらう際、看板が行く手をさえぎるようにみえますが、そのまま気にせずショットしてかまいません。突き抜けます。

 対岸の埠頭からカップを狙う際、なぜか真っ直ぐ向い風あるいは追い風になる場合が多いので、それを意識してセカンドショットの狙いをつけてください。風向きがあえば積極的にトマホークバックスピンチップインを狙います。

 カップがグリーン手前にある場合、ぴったりの距離で打つと壁に阻まれ海に落ちます。10y強のバックスピンで寄せてください。

 より多くのODボーナスが欲しければ、空母上のプールを水切りショットで抜けて稼ぐルートもあります。トップスピンミスというリスクがあるのでおすすめはしませんが、対戦でPP差勝負のとき、追い風ならこちらを狙ったほうがより多くのボーナスが期待できます。

 強い向い風の場合はティーショットをアイアンで埠頭右に打ち込むとODボーナスが稼げます(フェアウェイはだめ)。二打目は1Wで正面右の埠頭に打ち込みます。ただしミスショットで左へそれると海に落ちるリスクがあるので無理して稼ごうとせず、通常ルートをとるほうが確実です。



SilviaCannon Hole6/Par4

 横風がなければ思い切って空母右排気口に打ち込みます。上手くいけば290y以上飛距離がでて、そこからトマホークで2オン可能となります(水色ルート)。1W246yの場合、追い風なら打点上、向い風なら打点下で手前から2番目の排気口が狙えます。横風によるズレはファミリーモードで確認してください。(左から8mなら煙突の左の白いラインの外側、5mなら白いラインの間、右から8mなら一番手前の煙突の右上角あたりを位置合わせの目標に)

 セカンドショットは風が追い風、右からの風なら打点右ノーマルショットでグリーン下のバンカー右側ラフからグリーンに転がすようにすると上手く2オンできます。ロングパットになってもラインは簡単です。バンカーの上を通るように狙いをつけるとまず間違いなくバンカーに捕まります。

 素で1W260yあるのなら、パワーショットで右空母を狙えば普通に届きます。

 安全にいくなら左から大きく迂回して3オン狙いで。タイル上を転がしてODボーナスを取りたくなりますが、すぐ右側はOBゾーンなうえに飛行機が壁になってしまうので、フェアウェイ左側に落としたほうが確実です。対戦の場合はPP差勝負になりがちなので、ODボーナス狙いでタイル転がしするのももちろんアリです。

 グリーンに向かって右にいるヘリの下降気流の影響を受けないように、そしてグリーン手前のバンカーを避けるために、セカンドショットは中央空母のフェアウェイ左側を狙います。

 ティーショットでトマホーク・コブラで右空母を直接狙っても、よほどパワーがないとクラブ制限を受けて2オンできません。コブラの場合は無風状態で1W260y(パワー使用時)を目安にしてください。それ以下だと海に落ちます。


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