次の十天衆はニオ狙いに変更
 古戦場も本戦4日まで無事終了。1勝3敗ながら戦貨は当初の目標を達成できました。それにしても本戦1日当たり戦貨8000枚は正直きつかったです・・・。私の戦力だと6000枚が適当かな。そのペースでも個人ランキング報酬は勲章50枚を維持できそうですから、次回からはもう少し手を抜くことにします。

 次の天星器はニオ狙いの九界琴にしました。まったく個人的な話ですが、もし次の古戦場および四象降臨が4月に同時開催された場合、結構な確率でヒイロカネが2個入手できることになります。そこでニオを仲間にしてから最終上限解放まで一気に進めてしまうのが賢いのではないかと考えました。手持ち風属性パーティにあまり不満はないものの、やはりいつかはゾーイ入れての開幕コンジャクション頼みを解消しなければなりません。そのタイミングがこの4月ではないかと思い至ったわけです。

 とはいえ実際どうなるかはわかりません。次の古戦場でのヒヒイロカネ交換は確定的ですが、仮に四象降臨が開催されても在庫の追加がなければそれまでですし。ヒヒイロカネ1個だけなら当初の予定通りエッセルの最終上限解放を優先するつもりです。

もうエリクシールハーフに余裕がない
 古戦場本戦1日目は夜の部を丸々残して上がってしまいました。ここ2回の古戦場とは違って、気軽に周回するにはエリクシールハーフの在庫が厳しい状態にあります。

 しかし五神杖は現時点で残り6本。これはもう間違いないでしょう。ここから本戦3日間を戦貨6000~8000枚のペースで進めていけば次の天星器も5~8本分にはなりそうです。今回はこれで妥協したいと思います。

 忘れかけていたサイストアのバレンタインキャンペーンの申し込みを済ませておきました。結局3キャラ分、2172円で止めておきました。昨年の7キャラ分2100円と比較してしまうと割高感が凄まじく、あまりお金を使う気になれませんでした。でも去年が大赤字だったのであれば仕方ありませんね。当然の値上げだと思います。

五神杖が揃うところまでは頑張りたい・・・
 今回もちょっとだけ早めに予選を上がってしまいました。前回と同じく貢献度3000万で終了です。しかしグラッジチャンクの残りがかなり少なくなってしまい、本戦はすでに勝負にならないと思われます。

シャルロッテもクビラも強くて割と楽

 前回の開幕デス&コンジャクションに比肩する大技は今回ありませんので、だいぶ苦しくなるかなと考えていました。しかし実際はHELL90を5ターン前後、リロードなしで3分かからない程度での周回が可能でした。

 HELL90ではソーンを外し、シャルロッテ、ゾーイ、クビラで戦ってみました。シャルロッテが強いのはわかっていましたが、クビラもなかなか使えますね。まあHELL90はどんな編成でも難しくなさそうですけど・・・。

 とりあえず五神杖の残り26本回収までは頑張りたいと思います。この古戦場を乗り越えても何もないので、モチベーション減少との戦いとなります。

ランク200に到達!
 光属性有利の古戦場が始まりました。3週間前に闇有利古戦場が終わったばかりなのに、厳しいスケジュールが組まれています。

 この記事を書いている時点で貢献度は700万、ランキングは18500位。前回なら予選落ちするペースです。今回ある程度頑張っておかないと、次回でのヒヒイロカネ交換に手が届かなくなってしまうのが辛い。明日頑張って巻き返しを図りたいと思います。

たいしたことない強さ

 そしてその古戦場の予選中にランク200に到達。ランク上限を225に引き上げるクエストはアルティメットバハムート戦でした。でも、プロトバハムートをひとりで倒しきるより簡単な難易度になっています。せっかくの節目の一戦、もう少し強い相手でも良いような・・・。

脇役の退場が早すぎたのが惜しい
 サイドストーリーに追加されたロミオイベント、結構面白かったです。悪役の亡霊が一番無念だったろうなというオチでしたけど。

 私はSSレアのロミオもジュリエットも仲間にしていて、フェイトエピソードもすでに確認済みだったのですが、最初は今回のイベントとフェイトエピソードが繋がらない内容だったのは意外でした。さらに続編がある、ということのようです。

 それにしてもマキューシオとティボルトがあっさり凶弾に倒れてしまうのが惜しいですね。別に彼らが死ななくても話の進行になんら支障はなかったのに・・・。この展開なら終盤ふたりを共闘させたほうが間違いなく盛り上がったでしょう。そもそもこのイベント、シェイクスピアのロミオとジュリエットとは前半だけ、しかも大枠でしか重ならない話なのですから、それに倣ってふたりを退場させる必要はなかったと思います。最後はロミオとパリスに集約させたかったのかもしれませんが、彼らの魅力はマキューシオとティボルトに及ぶものではありませんでした。

 まあでも総じて良くまとまっている内容で楽しめました。前半の章は良い意味でボリュームがなく読みやすく、後半の章はボリュームを増して話を盛り上げようと上手く試みられていると思いました。

初ザ・ハングドマンは楽勝だった
 アーカルムの転生のザ・ハングドマン戦。全難易度を通じて初めての相手でしたが、弱かったです。

ハングドマンは弱い

 こちらはほとんどダメージを受けることはなく、逆に毎ターン、モニカの回避カウンターが決まっていました。ゾーイ入れての開幕コンジャクションを使っていれば4ターン程度で終わった一戦だと思います。

 当面は道中で火精のアストラが出ることを期待しつつ、ボス戦はこのザ・ハングドマンで刑死者のイデアをテキトーに集めていきます。火精のアストラが200個になった時点でポイント・ベラトールにコース変更してしまうつもりでいますが、先に刑死者のイデアが57個集まる可能性もかなりありそうに思えます。

ツバサが来た
 ブレグラSSレア確定ガチケットからツバサが出ました。キャラなら何でも良かったので、中でも最も手薄な火属性のものが出てくれて嬉しいです。

 ブレイブグラウンドはPROUD+をクリアした時点でもう上がってしまうつもりでしたが、このツバサのレベリングにEXTREME+周回がちょうど良さそうなので、100回称号までは続けてみます。得られるトレジャーまで含めて考慮すると、今回のブレイブグラウンドは金銀スライムに見劣りしない、なかなか魅力的な稼ぎ場だと思います。

前回とは比較にならないほど良くなってる
 火属性有利のブレイブグラウンドが始まりました。前回は運営のお粗末な対応に嫌気が差しましたが、今回はへまもなく、最初から結構煮詰まったバランスで楽しめました。

 EXTREME+1周2戦でブレイブポイントは30万強稼げるようになっているので、PROUDやPROUD+をせずとも、50周もすればすべての報酬が貰えます。それほど難しくはないはず。

ノイシュ頑張った

 報酬はEXTREME+さえクリアできれば問題なく回収可能、しかしEXTREME+とMANIACとの間には難易度に相当の開きがあり、MANIACがクリアできるならPROUDおよびPROUD+は良い勝負になる、そういうゲームバランスを目指している印象です。

 MANIAC以降は共通して1戦目のホーネットコマンダーのジェノサイドニードルに苦しめられました。MANIACは初見でエリクシールを使ってさっさと突破したはいいものの、PROUDからはエリクシール使用不可となり、結局戦術を練る必要がありました。といっても最優先でホーネットコマンダーを倒す一手しかないと思いますけど・・・。

 PROUDは3回失敗しての4回目でクリア、PROUD+は初見で、しかし3パーティを使ってのクリアとなりました。今回はやはり1戦目のホーネットコマンダーの攻撃が最大の難所だと思いました。これを最小ターンで屠れるパーティを用意できれば難易度はぐっと下がるでしょう。

 手持ち火属性キャラが乏しいこともあり、今回は総力戦をしている感じがよく出ていました。ただ、縛りプレイをしているだけの感があるのも否めません。強大な1つの敵に対して複数のパーティで挑めるようにするのは難しいのかなと、結局は前回と同じ感想に行き着きます。

銃の銀片40個集まった
 センのイベントを横目に銃の銀片をちょこちょこ集めていました。アーカーシャHLで拾った9個からのスタートで、本日40個目を回収して終了。これでエッセルの最終上限解放もヒヒイロカネの入手次第となりました。

 ディメンション・ヘイローですが、おそらく出現率が上がっています。昨年シス用の銀片40個を集めた時はエリクシールハーフが100個ほど減ったのに、今回は50個かからずに済みました。最初はたまたま運が良いだけだろうと考えていたものの、毎日10分やれば銀片1~2個拾えるペースが最後まで続き、さすがに確信しました。これは緩和されたと考えるべきでしょう。

 その代わり銀の依代の銃の直接ドロップは1つもありませんでした。ここまで6種の銀片を集めてきて初めてです。ディメンション・ヘイローのさらなる出易さと引き換えに、銀の依代の武器もさらに絞られてのでしょうね。それでも今のほうが楽です。

ずいぶんと値上げされてしまったが
 サイストアのほうでグランブルーファンタジー バレンタインキャンペーンが始まりました。グラブルフェス2018の中で大赤字だったと言及されていたので覚悟はしていましたが、今回は1キャラあたり724円からと気軽に手を出せるものではなくなってしまいました。しかもお返しは前回とは違うと明言されているので、前回と合わせてメインクエスト組のブロマイドを揃えることも叶わなくなり、色々と残念です。

 サイストアの対象キャラクターリストを眺めていると、どうやら今回のお返しは前回のイラストが使いまわされた何かではないかと推測できます。ユグドラシル・マリスはあるのにティアマト・マリスはありませんし、前回最終的にゾーイで統一されてしまったジ・オーダー・グランデも今回その名がありません。つまり、改めてティアマト・マリスやジ・オーダー・グランデ分のお返しを用意することはしなかったわけです。コストを抑えるために最低限の追加で済ませたかった運営の苦しい事情が垣間見えます。

 こうなってくると今回のお返しは満足度が低いものになりそうな予感もします。でもせっかくの機会なので少しお金を出してみます。実際に何が来るのかわかりませんからね。ただやはり高すぎるので、当初の予算6000円は使わずに、出しても3000円程度で止めておきます。
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